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「二輪便利帳」
北海道ツーリングに特化したメガサイト。アクセスもすごいし情報そのものも常に更新されていて、個人運営サイトとは思えません。北海道バイクに関するネタは広く、そして深い。キャンプツーリング及び北海道初めて系の人は必読では?ちんさん@管理者さん、これからも楽しませて下さいね。ちなみに投稿も多くて、常に最新情報をキャッチできます。
「くまばいく」
北海道とバイクと、そしてB級グルメを限りなく愛する「てっちゃん&ゆんさん」のサイト。ご夫婦で仲良く運営されていて、ほんわか系のツーレポ&掲示板のレスコメントは読んでいるだけで心が和んできます。B級グルメのお店発掘に対する嗅覚は限りなく鋭く、お二人が見つけた名店を後追いするだけで十分にいい思いができます(笑)。味のや@帯広さん、ホントにおいしくて和やかでした!いいぞぉ、くまばいく!
「今日の道北」
北海道は士別市在住、食は細いが?日本酒がお好き(島根の「李白」がお好み、しかし最近は芋焼酎「三岳」も範疇?)であらせられるtettさんが現地から発信なさっているブログサイト。バイクのテクはもちろんメンテに関しても一家言&実力を有する「北の職人」です!個人的にも毎度お世話になっており、頭が上がりません(え、うそつけいつも遅刻ばかりじゃないかって?(笑))。
「キャンプ旅に行こう」
NOBUさんのサイトは、かなりの経験に裏打ちされた充実のアドバイスが持ち味です。少なくとも北海道についてはTakemaよりもNOBUさんのほうが経験的にもはるかに上。勉強になります。なお、Takemaオフキャンプなどにもわざわざ遠征して下さる(皆勤!)気合いの持ち主でもあります。必殺技は知る人ぞ知る「モーチャル」。何のことだかわからない人はそのうちにキャンプやりましょ。
「ぼぼぼのアトリエ」
れれ坊さんのサイト。一見変わったHPタイトルはご家族同士の呼び方に起因するものだということで納得。しかし、「ぼぼぼ」とはいいですなぁ、家族仲の良さが想像されますなぁ。ちなみにれれ坊さんはTakemaと同じくCBR1100XXブラックバード乗り。色は青ですからブルーバードとも言えますね(笑)。その他奥様(=れれ坊さんいわく「鬼嫁」様)と仲良くの子育て日記なども充実です。
「e's Logue」
emiさんのHP。バイクと登山、そしてスキーと、1年を通して活発に動き回っておられるようで、冬は静かなTakema@3シーズン男も見習わなきゃいけません。しかし「デコボコ道にハマってしまった」と聞くと、うーむやっぱりそろそろオフの世界にも足を踏み入れるべきなのかなぁと心新たに思うTakemaなのであります。ふむぅ。
「うっかりたまちゃん 2.0」
そっちでびっくり、こっちでトキメキ、あっちでドドンパ。たまちゃんのツーリングはハプニングと驚き系楽しみに満ちております。BMWのF650をどどんと操り、今日も向かうところに何が待ち受けるのか?とにかく楽しいブログベース系サイトであります。またオフキャンプにも来てね!
「 PAPASUNCHI 」
なんと、千葉の山の中に、自力+ツーリングライダーの力を借りて(飲んでばかりであまり役に立たないともいうらしいですが)、ライダーハウスを建設中のPAPAさんのサイト。出来合いのものを使わず、何から何まで自分たちで作っていくという姿勢、さらに、作る過程の楽しさ、すばらしさをご存じのPAPAさん、いやぁバイクのみならず、人生の達人です。どんどん夢はふくらむ♪
「Northern Walkers」
海外の「濃い」バイクツーリングを目指すならここ!管理者である永原さんの、オーストラリア、北南米のツーレポはもちろんのこと、世界各地を旅行するライダーその他からの最新情報が逐一入るBBSも必見です。うーむ、世の中にはすごい人達もいるもんだ、と実感させられること請け合いです。
「かみふらの 道楽館」
ライダー&旅行者向けの宿。「素泊まりが原則」ということですが、このホームページを見て「でもやっぱり自分は素泊まりするもんね」と自信を持って言える人は少ないでしょう。事前に予約すれば怒濤のダッチオーブン料理のオンパレード!キャンプの自炊に疲れたライダーは迷わずこちらへ!優に50を越えるダッチオーブン料理のレシピ集は、ダッチャーを志す人のバイブルになりそうな感じです。
「Kazekozouのアジト」
「ちぃさなものから大きなものまで‥。」これは某農機具メーカーCMにおける1フレーズですが、このフレーズ、Kazekozouさんにぴったりと言ったら語弊があるでしょうか。MONKEY数台からはじまり、カブ、セローを経て、果てはCB1100まで、まさにバイクのデパート状態です。毎夏の北海道ツーリングにはそれぞれ違ったバイクで上陸をなさっているようですが、何を隠そう「酒学館ひろ田」さんを教えて下さった方なのです!
「のんびりしようよ!!」
「ダッチャー」の名をほしいままにした?TOMOEさんのサイト。とにかく休みの隙あらば、すかさずあちこちにお出かけされていらっしゃいました。「のんびりしようよ」という題名は、「休みは休みで、とことんやろうよ!」と同列の表現とお見受けしていたんですが、ご家庭の事情によりツーリングはしばし中止?夕ご飯ブログは日々更新中♪
「我は、Z乗り。」
長野の廻り目平キャンプ場でキャンプ宴会のさなか、Takemaがつい「Tavitoさん、そういうの、絶対HP作って載せた方がいいですよっ!」と酔った勢いで発言してしまい、まさにその気になっていただいた(!)Tavitoさんのページ。日常の物事についての一刀両断的な切り口にも脱帽です。
「the Sunshine Break through」
ウェブマスターのKeiichi_wさんは、CB1300SFを駆り出して中部&関西方面を中心にさまざま足を延ばしていらっしゃいます。トップページにある「私的で偏見に満ち全然取り留めないツーリング」のお言葉はけだしツーリングライダーの神髄を突いた表現だと、わたくし感服いたしております。ちなみに「お会いできそうで会えない」んですよね(笑)。来年(2008)は是非っ!
「Ran's CBR」
CBR1000F&GPz900R乗りの蘭さんのサイトです。上のKeiichi_wさん同様に名古屋方面在住で、これまたあちこちに出かけておられますねぇ。そして、テキストたっぷりのツーリングレポートは毎度読み応えあり!そう、写真中心のレポートって、作るのは簡単だけれど見る側からすればイマイチ物足りないんですよね。「嫌いなこと=ツーレポ作成」などといわず、これからもよろしくお願いいたしますよ(笑)。
「マエダンゴの部屋」
分割日本一周という非常にウラヤマシイかつ現実的な経験をお持ちで、ZZR1100乗りのマエダンゴさん。転勤で千葉にいらっしゃいました。ちなみに「テラめし倶楽部」の主宰者でもいらっしゃったりして、わたしゃもう怯えるしかありません(少食なんです)。また「月刊マエダンゴの部屋」は非常に素晴らしいアイデアで、見習う(真似するわけじゃないですが)べきところ多し。Takema、まだまだだぞ。
「koh1のホームページ」
その名の通り、koh1さんのページ。かつてはCBR600Fにお乗りでありながら、現在はリトルカブ号のオーナー。排気量に応じた楽しみ方をご承知の方とお見受けしました。いかんなぁ、Takemaのバイクはは200-250-400-1100というように大きくなるばかりだ。原点に戻るか。群馬在住の方ゆえ、そちら方面の情報も。いいなあ、走り所が近くて…。
「よーへいさん、走ってるかい?」
よーへいさん、「愛の遍歴」がすごすぎます(笑)。というか、10年以上のブランクを乗り越えて「復活」されたその意気込みが素晴らしい!そして、夏だけじゃなくて秋だろうが冬だろうが、とにかく「隙あらば行くもんね」的ポジティブさが素晴らしい!ちなみにバイクはスズキのVストローム。うーむ何だか最近そういうバイクがうらやましいんですよねぇ(笑)。
「YAMANONAKA カムイミンタラキャンプ場HP」
根っからのまったり好きにはたまらない私営キャンプ場。「無料こそ命」「自分の好きにやるのがキャンプ」という方には断じておすすめしません。わかる人にわかってもらえればいいなあと思えてしまいます。夜は静かにお酒を傾け、コノハズクの鳴き声をつまみにするのはいかがでしょう。「晴乗雨読」を地でいけるような蔵書、そしてオーナー夫妻とのお話もおすすめですよ。
インターネットジャーニー
世界五大陸150,000kmを走り抜け、さらにはHPへのアクセス数=その日の生活費として再度の日本一周を成し遂げてきた藤原寛一さんのHP(わたしゃ200円くらいは貢献したかな(^.^))。このHPを通じてネットライダーの交流がさらに広がればということで開設されたページです。対するTakema、27歳でバイク免許取ってから15万km、でも高速で稼いだ距離が相当あるなあ。海外ツーリングは5000kmくらいか。やっぱり足下にも及ばないなm(_ _)m。
「Message」
Degree乗り「ミツイテイジ」さんのサイト。ゆったり系の日本一周バイクツーリングを終え、その後己にひたむきな日々を送りつつ書き記した旅行記を原点に、現在は日々のさりげない印象を画像とともに綴っておられます。感性の細やかさはTakemaの及ぶところではありません。だからね、インパクト勝負になっちゃうんですよTakemaって(笑)。
「ようこそ、まさ屋へ」
どこに属していただくべきか悩んだのですが、やはり富良野のこと考えるとここですかね。このまさ屋さんはカナダ・NZのワーホリを経て、結局は富良野でお好み焼きやさんを開業されたという、なんとも羨ましい経験をなさっておられる方です。さらにお店を新築移転、お客さんだった方と結婚!ワーホリ関係者で知る限り、まさ屋ん、あなたはすばらしい!
「はしれ!はしれ!」
HONDAの名車VT、そのVツインエンジンを継承したのにもかかわらず、不人気ランキング上位のままひっそりと生産中止となっていったXelvis(ゼルビス)。わたくしTakemaが初めて新車で買ったバイクでもありました。でも!世の中にはこんなにも同志がいたんだ!と嬉しくなっちゃいました。Xelvisオーナーの皆さん、不人気者ならぬ希少車を大切になさってください!