「へなちょこ写真館」

やりよりますなぁキョヤジさん、こだわりの写真と、シンプルだけれど味わいがある文章がこのサイトの真骨頂。何げない日常を切り取った写真の数々、そしてネパール旅に代表されるボケとツッコミ系文章の味わい。わたしゃ一気に「感読」しちゃいました。「KOR」というネットサークルの管理人さんでもいらっしゃいます。
 「やっぱ山でしょう!」

ちぃにぃ&けいこさんの、山をめぐる行動力に感心させられるばかりのページ。登山とバイクツーリングがお好きというだけでもうコーフンしちゃうTakemaです。タイトル通り山登りは「今が旬」状態のようで、何だか最近見事に運動をしていないTakemaとしては心痛むような気にさせられます(笑)。
 民宿「華のや」

安房に立地する、毎度毎度に楽しい宿です。Takemaは2000年12月におしんこどん@妻と4度目のおじゃまをしましたが、JUNさん@マスターと、湯泊の海岸べり露天風呂で湯ったりのんびり。地元芋焼酎の三岳をとことん飲みあって下さい。地元のお勧めお店に連れて行ってもらうのもいいかも。なお多少なりとも気に入られると華のやウェブサイトのネタにされる可能性あり。かつてのTakemaがそのいい例でした(笑)。
民宿「潮風(荘)」

上の「華のや」さんは安房にありますが、こちらはもう少し西のほう、平内(尾之間の少し先)にある宿です。集落から離れた立地ゆえ静かにゆったり。ここのおとうさんおかあさんと一緒にお話しながらゆったりする時間は至福そのものです。ここでもやっぱり三岳をじっくりとやりたいもの。宿の庭からはトカラ列島が遠望できて、ここからお出かけせずとも屋久島滞在を堪能できることうけあい。もちろん宿主催のエコツアーもあります。
 「はとりのやねうら王国」

このHPタイトルは秀逸です。「やねうら王国」ときましたか。ホントは自分もこういうインパクト系のタイトルにしたかったんだけれど、気がついたら「あっちこっち旅日記」です。何とベタな名称だろう。で、実ははとりくんとは屋久島がらみでのお知り合いなんですが、今やバイク乗りでもあるし、マルチ系で楽しんでますなぁ。ちなみに2007/7現在、リニューアル準備のためブログのみの更新です。
「Kyomi's Forest」

Kyomiさんはしばらく香港在住でございましたが、日本にいた頃から学問に対する熱意はかの地においてもとどまるところを知りません。掲示板における日々の出来事は「あれ、英語だぁ」。自分も勉強しなきゃいけませんね(苦笑)。ちなみに、何度かうちら夫婦も千葉でお世話になってます。今後ともよろしく!
納豆学会(副題「納豆は人類を救う!」)

「納豆」について果てしなく真面目に、また時には限りなく冗談に近いレベルで突っ込む「納豆学会」。主宰の三井田さんはかつてTVにもよく出演なさっていたほどの有名人ですが(私も「納豆バンジー」でご一緒しました)、現在は新潟県柏崎市議。お忙しいようですがまたゆっくりお会いしたいなぁ。
「三重の地納豆 奥野食品株式会社」

三重県松阪市、納豆新時代を築くべくさまざまなチャレンジにトライするやる気満々の「納豆屋」、それがこちらの奥野食品さん。遊び心満点の変わり納豆「クレオパトラの幸せ」はお酒のつまみに最高です。でもそれよりも何よりも、「中の品」の地位確立を目指す新発想「松坂納豆」を販売開始されるところなど、納豆にかけるやる気は、まさに納豆の糸のごとくのびーる伸びる!うん、食べたい食べよう、今日も納豆明日も納豆!
「Sam's Bar」

「青い鳥の証券講座」コンテンツにて、その方面にシロートのTakemaは「おおっ!」と思わせていただきました。そして普通二輪免許を取得されたと思ったら、その翌日には即納車、更に次の日には300km以上もツーリングに行かれてしまうという恐るべき系バイタリティをお持ちのBLUEBIRDさんのサイト。今や大型バイクを軽々と操るレベルにまで急速進化!「すごい人」とはこのような方をいうのでしょうね、メンテも自分でどんどんされています。すごいなぁ(感嘆)。
「Suze Collection」

Takemaも小中学生には「その世代としては」かなりの鉄ちゃんでしたが、「山」、そして「バイク」を知ってからはとんとご無沙汰になってしまった「鉄」の世界を追究なさっているSuzeさんのサイトです。実はリンク前にオフで2回ご一緒し、Takemaの引っ越し時に「鉄道ジ○ーナル」を引き取っていただいたご恩は忘れません。ちなみに最近、「冬は鉄の旅」を定番にしつつあるTakemaです(笑)。
「ビール文化研究所/Das Bierkulturinstitut」

「研究所」と銘されていますが個人のやわらかサイトです(笑)。ビール好きの小林麦酒さんはドイツ生活を通じて独逸麦酒の魅力にとりつかれ、現地の地元ビールの紹介はもちろん、ちょっとしたおつまみや、そしてもちろんビールを通じた旅行記も公開しておられます。今は日本在住ですので、ちょっと楽しいドイツ旅行をお考えの際は是非じっくりご一読を!
「Kanabun no Site」

タイトル通り、かなぶんさんのサイトです。写真撮影を濃厚にこなしておられ、いろいろな所に行かれております。「瞬間を切り取る」、その緻密な撮影姿勢には脱帽せざるを得ません。というか、せっかく一眼レフ持ってるんだから、私もたまにはプログラムオートモードから脱却しなきゃいけませんね(反省)。
「カマキリのテーブル」

神奈川県丹沢山麓から青森県に引っ越されたカマキリさんのHP。カマキリならぬ「チョウチョ」をずっと撮り続けられております。南米アマゾンまで足をのばされているとはたまげました。「じっくり、噛めば噛むほど」、味わい豊かになるサイトとはこちらのようなページをいうのでしょうか。節操ないサイト管理人@Takemaとしては身につまされます(笑)。
「トラベラーズ・スピリット」

猪木教の熱烈な信者である管理人さんの魂の叫びにまずは圧倒されます。「夢の対決」編は、プロレスファンではない私も心踊らされました。しかし、その一方でシブイ海外(私よりもシブイ)、そして日本一周@カブ50ccという秘かな愉しみをもご存知のようです。かなり面白い!でも現在は活動休止中のようです。
 しろくまくんのホームページ

オヤジギャグのセンスを磨く(?)のには最高のページといえるかも。でも中には「うーんこれはこれは」と読む人を唸らせるネタもあります。個人的に大好きです。ただし悲しいかな最近は全く更新されていません。
「感情廃棄物集積所」

日記のようで日記でない。エッセイのふりしてエッセイでもない。洒脱な切り口&語り口で、読む人をついつい集積所に引き込んでしまうという恐るべき魅力を持ったみやのさんのHP。とにかく文量が半端じゃなく多い!テキストだから軽いけれど、画像でごまかすTakemaには「目にまぶしい」サイトだったりします。
「宝泉堂」

札幌在住の写真家、縄田ョ信さんの公式ホームページ。北海道のみならず、世界各地の自然の造形を撮影なさっており、わたしも縄田さんのお名前はずっと以前から雑誌等で拝見したことがありました。ちなみにTakemaとほぼ同じ時期に(厳密には少し前)NZのワーキングホリデーも経験済みだそうです。
「Tobiume's Homepage」

九州の空をパラグライダーで濃厚に探訪なさっているTobiumeさんのサイト。きれいな画像からは「空の楽しさ」が存分に伝わってきます(それなのに「高所恐怖症」らしいというのが不思議です)。NZ旅行&バンジー経験もあり、134mのNavis Highwireまで飛んでいらっしゃるとは!お見それしました。
「写真の町」

こちらのサイトの(元)管理人さんとは、ミャンマーで数日間行動を共にさせてもらったのが縁でリンクをさせていただくことができました。いやぁとっても勉強になります。自己流歴ウン十年のTakema、「初等科」からじっくり勉強させてもらってます。写真に詳しい人にも「全然ダメ」な人にもおすすめです!
「バブカセ道(どぉ?)」

「バブカセ」とは「バブルラジカセ」の略称。かのバブリーな時代に巨大サイズとさまざまな機能を誇った巨艦ラジカセのことだそうです。そういえば今はほとんど見なくなりましたし、あれもまた「時代の申し子」だったのでしょうか。そんな子供たちを今だからこそ慈しむ、LED好き、バイク乗りのいちさんサイトへ是非!
「温泉パワー・旅・癒し空間」

ゆったりとマイペースで旅の記録を綴っておられる管理人さん。何だか「休みの日は旅が仕事」みたいになっちゃっているTakemaに「旅は癒しなんだから焦らずにね」と語ってくださっているような気がします。ちなみに管理人さんとはわたくしTakemaにメールをいただいたことがきっかけで、妙に仲良くさせていただいています。よぉっし、GWには秋田キャンプでお会いしましょうか?(笑)。

HDや各種メモリーカード(SDカード等)破損の復旧、修復サービス

2005夏、モンゴルからの帰国直後に発覚した512MBのSDカード読み取り不良。400枚を優に越える静止画と数十もの動画そのものが呼び出せなくなるという一大危機に見舞われました。この時こちらの会社「リンクスコーポレーション」にお願いしたのですが、何よりも「メールの往復」ではなく「直接電話で状況を説明してくれる」姿勢に感服。メディアやHDのトラブルはあまり考えたくないものですが、いざという時にこちらのリンクをお忘れなく!ちなみに、実は2007バヌアツ関係でもお願いしたんだっけ(汗)。
「時計・メガネ・宝石のタケダ」

2005年秋、不慮の事故により北海道は大雪山中にて大怪我をしたTakemaのメガネ(笑)。メガネなしでは生きていけない私を(まぁ超弱視じゃないんですが)お救いいただいたのがこちらのタケダさんでした。手際よくサクサクっと代替レンズを調製していただいたおかげで、その後の旅は順調そのもの。いやぁ本当にお世話になりました。旭川の近くでメガネや時計のトラブルに見舞われたら是非こちらへ。あ、新規の購入も歓迎して下さると思います(笑)。場所はこちら
「与那国島の釣船、かっぽれ丸」

2005年末に、小笠原にてひょんな知り合い関係から乗せていただいたかっぽれ丸さん、いやぁ楽しかったです!亜熱帯の海に響き渡る川嶋あいさんの歌声(!)、案外にご本人にもウケるのでは?あ、しまった、「父島で大物を狙う一番の釣船がこちら!」というのが後回し(笑)。なお、2006年GWをもって与那国島へ引っ越されました。新天地での活躍がまた楽しみ?
「ウインドシールドリペア」

このサイトタイトルで紹介していいものかちょっと悩みましたが、まさにその通りの業務内容なのですから問題ないかと考えてそのまま載せますね。ところで皆さん、フロントガラスに跳ね石が当たってガラスが損傷すると、取り替えでいくらかかるかご存じですか?こちらの管理人さんの堀江さん(東京都在住)は、交換ではなく修復を専門に、東京近郊に出張サービスを行っていらっしゃいます。もしもの時にこのサイトの存在を覚えていて下さいね。ちなみにTakemaがお世話になったときはこんな感じ
 「American Bar TAKE4」

大阪あびこにあったショットバーのお店。マスターであらせられるジジイさん(私よりほんの数才年上なだけなのにすごいHN)は初の海外旅行で様々な衝撃を受け、帰国後熟考すること1時間でこのお店の開業を決めたという人生の達人。ラスベガスでのカジノバトルやNZのPipelineバンジーなどの「週刊ジジイ」も読み応えありで必見です。しかし‥2004年2月末で悲しくも閉店。でも‥続くかも?(2004/4)。
「Oomachi Town Information」

じょたさんのサイトです。じょたさん自身が市川市大町から離れてしまったこともあり(すぐ近くなんですけれど別の市ですから‥)、なかなか市川市北部の情報更新はできないようです。というより、じょたさんの仕事、忙しすぎる?最近の重点コンテンツは「シナリオ」でしょうか。私、実は独創性がないんで、シナリオを書けるだけで尊敬します(笑)。
 「NATURE TREK」

やませみ&ピーチさんご夫婦のHP。小さなお子さんを引き連れてあちこちにお出かけされているその行動力はあまりにも立派と申し上げるより他はありません。また、釣りフリーク@やませみさんのNZ釣り行脚記録は、釣りをたしなまない人にも十分面白すぎます。というか、読んでいると釣りをやりたくなること請け合いです。