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 春日居温泉  長次郎  2009年11月4日(水) 22:55  HP
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Takemaさんこんばんは!

先週はプチ登山とその他もろもろで、富士山を愛でてきました。
当初、500円札の富士山をデザインした雁ヶ腹摺山を目指すも、林道通行止めで往復2時間の予定が6時間オーバーの見込みに。

「う〜ん、近くに手頃な山はないか?」と地図を見たら「笹子雁ヶ腹摺山」が。
名前も似てるし?こちらに針路変更。

ファミリー向けの趣きでしたが、人も少なく、静かな山でした。
富士山もバッチリでした。

あとは忍野八海を散策、レーダードーム館を見学して甲府盆地にある春日居温泉で宿泊。
へたに温泉を知っているとふだんがシャワーのみになりがちですが、やっぱり温泉湯舟はいいですね!

地ビールもうまかったです。

   nakaさん  2009年11月5日(木) 19:47 [修正]
長次郎さん、今晩は!

山と温泉、それと地ビール、良いですね〜!!

私は生まれが山梨なんですよ。
レポ拝見させて頂きとても懐かしく思いました。
忍野八海から富士山よく見えましたよ。
「笹子雁ヶ腹摺山」今度行ってみたいです。

 おぉ  長次郎  2009年11月5日(木) 20:08  HP [修正]
nakaさんこんばんは!

nakaさんは山梨のご出身でしたか!
勝沼あたりの、普通の民家でもぶどうを栽培している風景は昔から好きで、一時ワインにハマったこともありました。

上のビールは富士吉田のレーダードーム館に併設の道の駅で、嫁さまが買ってきたものでしたが、かなりイケます!
また買い求めに行きたいです。

忍野八海は恥ずかしながら初めての訪問でしたが、お昼で富士山が太陽とモヤでイマイチでした。
nakaさんの写真くらいスッキリ富士山が見えるときに、また行きたいです。

写真の富士山は笹子雁ヶ腹摺山からの富士山と、ぶどうの盆栽?

   Takema  2009年11月5日(木) 20:35 [修正]
長次郎さん>

笹子雁ヶ腹摺山、知りませんでした(笑)。
旧500円札の方は知ってましたが、よくお札を持ってましたね(笑)。

7-8月は温泉宿に泊まりすぎましたので(22泊)その後はお出かけを自粛し、
11/1、3も日帰りで湯めぐりしてきました。あ、10月に鳴子で泊まってたか(笑)。
ちなみに11月の2回分、先ほどアップしましたのでご覧下さい。

nakaさん>

お生まれが山梨でしたか!どのあたりなんでしょう?

 私も購入しました  FuG  2009年11月3日(火) 15:12
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お久しぶりです。
レポ読みました。相変わらず濃い内容で、行動力のスゴさに驚いています。
シルバーウィークにバイクで渡道しましたが、3日しか居られなかったので多和平で昼寝していました。Takemaさんとは正反対ですね。(あ〜、でも多和平でTakemaさんといえば……)

で、話は変わりますが、私も買いました。クラッシックVINTAGE。
一本飲みましたが、うまいですねぇ〜。
私は今年中どころか、今月中で消費しそうです。
ましてや、他の方におすそ分けなど……

   Takema  2009年11月3日(火) 17:43 [修正]
FuGさんどうもです。

>3日しか居られなかったので多和平で昼寝

それってものすごい贅沢な話じゃないですか!
自分も過去に何年か体育の日絡みで行ってましたが、
もうそれはそれは「泳がなければ死んでしまうマグロ並みに」
あたふた移動してました。一気に行って一気にゆったり、
あーそれは10年前を最後にTakemaが失ってしまった‥何?(大笑)。

今日はバイクで茨城のかけ流し温泉に行ってきました。
結構寒かったのでお湯が身にも心にもしみてやんわり。
で、帰ってきて飲もうと思ったら冷やすの忘れてました(バカ)。

よって、明日以降が「口開け」となりますです。
でも普段ビールはそんなに飲まないので消費ペースは遅そう。

 ツーレポ拝見しました  keiichi_w  2009年11月1日(日) 19:39  HP
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今回も超大作、中身ずっしりでしたね。
それにしても毎日毎日よくあれだけのいろいろなイベントをこなして走れますね!私には無理(笑)計画段階ではいろいろ詰め込んでも、まあいいか、めんどくせーとなってしまうのです。根が無精もんなんで(苦笑)
今年の北海道は、6、7月に行くか、8、9月に行くかで天国と地獄だったらしいですね。(某バイク用品店店長談)私の場合、今年はとんとツイてないので諦めます。

   Takema  2009年11月1日(日) 20:59 [修正]
keiichi_wさんは「根が無精」とおっしゃってますが、それはある意味
「焦ることのない余裕ある旅スタイル」を実行なさっていると思うんです。

Takemaはその点ダメなんです。計画段階においてスーパーによくあるような
「○○円詰め放題」という感じでとことん詰めなければ気がすまないんです(笑)。
ま、そのおかげでいろんな経験をできているとも言いますが、
その一方で旅行中は全然落ち着けません(笑)。
海外、特に前回のタイ温泉編などはその典型ですね。もうてんこ盛りでした。

>今年の北海道

本当にそうでしたね。
何だかここ数年の北海道の夏は「後であればあるほど天候は安定する」という感じです。
keiichi_wさんも、次回は「ちょっと遅め」を狙ってみてはいかがでしょうか?

 レポ完読!  おとう  2009年10月31日(土) 22:10
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おばん、ご無沙汰です。
毎度ながら濃厚の北レポ大紀行文完読いたしました。
あの後ミンタラから苫小牧までも野湯探訪の執念は恐れ入ります。
最後の祝梅温泉まで入ってくるとはね。

あそこは葉山の星山温泉と似てますねぇ。
周りのガラクタといい、焼けて建て直す前のバラックといい、源泉で温度調節といい、地図に載っていないところとかそっくりです。
こないだも平日に行ってきたのでお客は私一人。
あちぃので源泉ジャバジャバ掛け流し、ゆっくり浸かってきました。

   よーへい  2009年10月31日(土) 22:48 [修正]
私も完読しました。
おかげで日本シリーズの最後を見そびれました(自爆)
今回宿泊まりで、キャンプに比べ時間があるせいか
湯に浸かる数が半端じゃないですね〜
一度北海道でご一緒したいものです。

   Takema  2009年11月1日(日) 18:27 [修正]
おとう>

さっそくの読破ありがとうございます。
気がついたら北海道ツーリングのレポートとして最長不倒の
長編になってしまってビックリです。

作り出しの最初が肝心というか、目次を除いた最初の数ページで
「どこまで掘り下げるか、どこからはしょるか」の目安が自然と
できちゃうんですが、今回は最初から妙に「微に入り細に入り」系の
文章になっちゃったんで、こりゃダメだと開き直りました。

でも10月のうちに完成させられたのは我ながらなかなかです。
夏の宿題、遅いときは軽く年を越しますからね。

なるほど確かに祝梅=星山的ですね。
その星山に平日に余裕で行かれるとはさすがです(うらやましい)。
そのうちわれわれの温泉行脚にもお付き合い願いましょうか!?(笑)。

よーへいさん>

そういえば日本シリーズ、やってるんですね(すっかり忘れてた)。

今ざっと数えたところ、全部で44湯でした。馬鹿ですねー(苦笑)。
しかし、真夏の湯めぐりツーリングはヘルメットという強制蒸らし系かぶり物との戦いでもあります。
今年は暑い日が多かったからそこそこ大変でした。
でもまぁ、雨が少なかったのでカッパ濡れ蒸れ地獄を味わわずに済んだから
まだヨカッタんですけれどね。

>一度北海道でご一緒したいものです。

是非よろしく御願いします。ラルゴかな?(笑)。

 こんな立派な湯船が‥???  ゆぅ&かん  2009年10月31日(土) 8:03  HP
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おはようございます‥(^^)

09年夏北海道の旅お疲れ様でした‥(^−^)
最後に寄った野湯、H温泉何とか入れて良かったですね、でも
今はTakemaさんが言われてるとおり1号泉のバルブを閉められ
て入る事が出来ない見たいですね、良い野湯だけに非常に残念
でなりません‥(;。;)

この写真は、湯船が一番良い状態に出来上がった時の写真です、
通称H温泉の管理人さんが、この状態がまで作ったのでしようが
やりすぎだったのでしようね‥(−−;)

   Takema  2009年10月31日(土) 13:28 [修正]
ゆぅ&かんさんこんにちは。

ようやく「夏の宿題」が全て終わりました(笑)。
H温泉は、最後の最後に滑り込みセーフでしたが、最盛期はかなり深々とした
湯船だったんですね。これはこれでうらやましい気がします。
ただ確かに「やり過ぎ」の感はありましたね。

そちらの画像にも写っている、男女別にするための仕切りなのか
タオル掛けなのか、とにかく格子状のものが上の広場の道の脇に
うち捨てられていたことを覚えています。

シンプルに湯船だけ作って我慢すればまだしも、東北の某野湯では、
ご丁寧に「ししおどし」までしつらえられていたりしましたし(画像)、
どうも「調子に乗りすぎる」輩が多くなってきた気がします。

湯船以外の付帯設備は必要なしでしょう。スノコも含めて不要。

そういえば、オソウシ温泉、買い手が付いて再開したんですね。
またそのうち行ってみたい湯の1つです。よかったヨカッタ。

 クルマの四方山  長次郎  2009年10月30日(金) 21:43  HP
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Takemaさんこんばんは!

先日愛車を修理(ホイールベアリングの交換)に出したときに、今流行り?のハイブリッドカーに試乗してきました。

しかし・・走りに違和感はないものの、シートがフラットになりません。
手段としての車泊をする向きにはちょっと・・。

かといって、ステップワゴンは遠出は楽しいでしょうが、普段使いには持て余し気味。

フィットのMTなんかでキビキビ走りたいかなぁ・・?なんて思いましたが(シートはフラットになるし)、まだまだ先になりそうです(笑)

外車ならフィアットチンクチェントで左ハンドルのMTがないかホームページを見ましたが、日本向けは右ハンドルのATしかラインナップにありませんでした(至極当然?)
でも、左ハンドルは右折待ちで対向車が見えにくそうです。

   Takema  2009年10月31日(土) 13:18 [修正]
考えてみればうちのフォレスターもフラットシートにはなりません。
でも、緊急避難的な時以外車中泊は考えないので、これはこれで特に気になりません。

でも、一度フラットシートに慣れてしまうと後戻りはできそうにありませんが‥(笑)。

もっともうちの車、最初の登録から(展示車=新古車だった)もうすぐ6年。
ただ今91000km走行で、今のところ故障もなく走ってくれていますから、
フルフラットへの道は遠そうです。

 あはは♪  のら  2009年10月25日(日) 19:49
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鳴子編、笑いながら楽しませていただきました^^
速攻でのお仕事完了とはさすがデキる男は違いますね〜!
んにしても、某焼肉屋まで伏字とはガード堅すぎなんでないかい!?(笑)

ところで、早速抜け駆けして某湯の調査に行って参りました^^
林道1本と舗装路1本を探索しましたが見つからず、野性の勘を働かせた結果、思いもよらぬ場所にありました(笑)
最後の最後で発見に至り、諦めずに探してよかった ^^;)
ここではさすがに言えませんので後でメールします^^(machikaneさんにも送っておきます!)

とりあえず、一足先にごちそうさまでした♪(笑)

   Takema  2009年10月25日(日) 23:07 [修正]
ぐわー、そこでしたか!
Takema情報の信憑性がかなりぐらつきましたね(笑)。

でも、一応「正規の地域内」にあるようですから
(そうか?そうなのか?)森林法や河川法に基づいての「すぐさま撤去」とは
ならない感じですね。

さすがに今シーズンは行かれませんが、GWかな?でもあそこからでも遠いなー(笑)。

   エスパパ  2009年10月26日(月) 22:26 [修正]
Takema様 エスパパです。ご無沙汰しております。
鳴子ミステリーツアー楽しく拝読させていただきました。
いきなり冒頭での廃墟の湯(表現不都合の折はご容赦ください)は
のけぞりそうに吹きだしていました。あそこ寒くありませんでしたか?
まだまだTakema様の域には到達不可能と改めて感じいった次第です。
滝壺湯はいつかぜひご一緒したい一野湯ですね。お体に気をつけて
これからも至極の野湯を堪能続けてください。楽しみにしています。

   machikane  2009年10月26日(月) 23:34  HP [修正]
のらさん、ありがとうございます!
これはまた魅力的な・・・。。。
こりゃまた行かなきゃいけませんね〜( ̄ー ̄)


   Takema  2009年10月28日(水) 16:23 [修正]
エスパパさん>

お久しぶりです。その節は木地山情報、ありがとうございました。

廃墟の湯、ぬるかったですが覚悟の上でした(笑)。
写真を撮ってくれたおしんこどんにも「待っているだけで寒いだろうから
先に来るまで待っていていいよ」と鍵を渡したくらいですから。

でも不思議と外気の寒さをあまり感じなかったのは、
「野湯アドレナリン」でも分泌されていたからでしょうかね(笑)。

滝壺湯は期間超限定かも知れません。機会があればご一緒いたしましょう!

machikaneさん>

また目標地が増えたみたいですね。

 最近のワーホリ  タカ  2009年10月21日(水) 0:10
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Takemaさん、ご無沙汰しています。「最近の若いの」なんてことばが
出るようじゃあいけないんですが。

 会社の近くのコンビニで働いている韓国人の女の子がいます。
 ずいぶんと日本語が上手いので(まあ、下手ならば働けないが)
日本語学校に通いながらバイトか、卒業した後でバイトしているのか
と思いました。
 ほぼ毎日顔を合わせているので話すようになり、一度店の外で
あって話す機会があったので訊いてみたら、日本語は全部韓国で
勉強してきて、日本にはワーキング・ホリデーに来ているとの
こと。
 ワーキングホリデーって、その国の文化や人々と触れ合うのが
主な目的で、働いてお金を稼ぐことが目標じゃあないのじゃあ
ないのか、と思いまして、聞いたら、やはり一日のうちで話すのは
コンビニの店長・同僚以外にはアパートの近所の人、食材を買うお店
の店員ぐらいですって。すごく上手に話せるだけに勿体ない。

 で、「沖縄の民宿で、お手伝いを募集しているよ。給料は安い
かも知れないが、自然の中で暮らせるし、色んな旅人と話す機会が
あるかもよ」 と薦めてみましたが、今の店の店長・同僚がとても
いい人なので移りたくない、と言うんです。
 勿体ないと思いませんか。いろいろな体験をするために、ワーホリは
「一箇所の働き場所では最高3ヶ月まで」という決まりが、僕らが
ワーホリしていた時にはあったのだけど、今は決まりが変わったの
でしょうか。Takemaさん、ご存知ですか? 

   Takema  2009年10月23日(金) 0:08 [修正]
タカさん、お久しぶりです。

韓国人ワーホリメーカーの件ですが、拝読していて案外タカさんとは別に
「それはそれでいいのかも?」と一部で思ったのは事実です(笑)。

>コンビニの店長・同僚以外には‥

ということはこの人たちとは少なくとも「仕事上の濃い付き合い」、
そしてお客さんとはもちろん「薄い(その場限り、でも臨機応変の)」
付き合いをしているわけですよね?」。

もちろん「稼ぐためだけのワーホリ」は言語道断ですし自分としても許せません。

でも、「コンビニを通して見る日本経験」ってなかなかいいのではないでしょうかね?
とっても薄い一瞬のすれ違い系コミュニケーション、それも嬉し悲しを超えた
今の日本の現実です。

以前、某アジアでお世話になった女性がいつの間にか日本に来ていました。
(パスポート取得も自由にできない国なのに、あの人はどうやって
取得できたのでしょう、失礼ながらそれほど裕福な家庭ではありませんでした)

その人は日本語も独力で学んでいましたから、ガソリンスタンドで働き
(どのようなビザで日本に来たのかは聞きませんでしたが)、
そもそも日本に憧れ、日本のいろいろなことをどんどん知りたいと
思っていたはずなのですが‥

「わたしはかの国に帰りたいと重います」

自由な発言を制限され、不自由&貧困生活を余儀なくされるかの国にまた戻るという、その理由はといえば‥

「日本は人と人の付き合いが薄すぎる、たとえ家族でも‥」
というようなことでした。

彼女の場合、日本滞在は自分の家族関係の濃密さを再発見する機会となったわけです(それがいいか悪いかは別として)。

われわれがワーホリメーカーに「日本的なものを見て欲しい感じて欲しい」と
思っても、受け手側にその気がなければ空回りするだけのことです。
(まさに今回のタカさんがそれですよね)

だからわれわれができることというのは、回るか回らないかはわかりませんが、
今回のタカさんのように「ちょっとだけプッシュ」。
向こうとこっちの微妙な接点が合えばそれこそ彼女は一気に沖縄にも
行くでしょうし、合わなければハイそれでさよならですよね。

同一の働き場所が3ヶ月までというのはどこかで聞いたことがありましたが
NZやオーストラリアもそうなんでしたっけ?
自分の場合、そういう「労働契約」を結んだことは一度もなく
「いたければいつまでもいなよ、でもこの仕事は手伝ってね」系だったので、
そういう意味では好き勝手な生活だったかも。

 うわあ、最近の話の展開は早い。  タカ  2009年10月27日(火) 2:32 [修正]
Takemaさん、今晩は。

>ということはお客さんとはもちろん「薄い(その場限り、でも臨機応変の)」付き合いをしているわけですよね?」。

 そう、多分そうですね。だから「もったいない」と思うんですよ。

>でも、「コンビニを通して見る日本経験」ってなかなかいいのではないでしょうかね?
とっても薄い一瞬のすれ違い系コミュニケーション、それも嬉し悲しを超
>えた今の日本の現実です。

 うーん、判るような判らないような。都会では希薄ですけど、日本でも
地方に行けばまだまだ濃密な人間関係があります。少なくとも西表では。
だから彼女にはそういう体験をして欲しかったのですよ。

>「日本は人と人の付き合いが薄すぎる、たとえ家族でも‥」
というようなことでした。彼女の場合、日本滞在は自分の家族関係の濃密さを再発見する機会となったわけです(それがいいか悪いかは別とし
>て)。

 同じことは数年前にアフガニスタンの友人が日本に来たときに言われました。

>同一の働き場所が3ヶ月までというのはどこかで聞いたことがありましたが
NZやオーストラリアもそうなんでしたっけ?
 「我々のころ」は、公式にはそうでしたよ。で、Takemaさんの
ように濃密な時間ならば別に3ヶ月に縛られなくてもいいと思うの
ですが、コンビニで7ヶ月すでに、と言うのは寂しすぎるな、と思って。
  
 でも確かにそれが今の日本なのかも知れませんね。特に韓国の人には
日本文化=都会文化=希薄文化、なのかも知れません。
自分の場合、そういう「労働契約」を結んだことは一度もなく

   Takema  2009年10月28日(水) 16:18 [修正]
>地方に行けばまだまだ濃密な人間関係があります。少なくとも西表では。
>だから彼女にはそういう体験をして欲しかったのですよ。

それは個人的にすごくわかります。
自分もワーホリに行く人には「是非都会ではなく田舎に行ってほしい」と
アドバイスしてきましたし、都会では味わえない「何か」が田舎には
たくさんあると思います。西表はそういう意味でおすすめなんですよね。

でも「そう思える人にとっては」という条件付きでもあります。
そう思えない人(その理由は様々でしょうけれど)にとっては
「いろいろな場所でいろいろな体験をしてみるといいよ」と
アドバイスしても「笛吹けど踊らず」ということなのでしょう。
「もったいない」はこちらの論理であってあちらの論理ではないというわけです。

同じようなことは日本の若者にもたくさん言いたかったりしますが、
話がぐちゃぐちゃになりそうなのでやめておきます(笑)。

海外でコンビニ7ヶ月バイトかぁ、自分だと「やめたい症候群、旅に出たい症候群」で
気が狂いそうになってしまうと思いますけれどね‥。

 青い♪  machikane  2009年10月24日(土) 12:23  HP
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ということで話題を戻すために、新レスを。。。

鳴子編拝見いたしました!
すがわらの湯、青いですね!なんて運が良いこと。。。
これも日ごろの徳行の表れかと。
私ものらさんにお願いいたしまして、
すがわらにお世話になりました。
これからは鳴子での常宿にしたいです。
もちろん夕食は八○コースで♪
ちなみに、まんぼうは食べましたか?

最初の湯治宿の湯がどこでしょ〜?

   Takema  2009年10月24日(土) 16:20 [修正]
すがわらの青湯はラッキーでした。
○兆ではまんぼうもいただきましたよ。初めて食べたんですが、
昨日そのことを床屋で話していたら、「千葉の館山の方でも食べますよ」
といわれてびっくらこきました。灯台もと暗しでしたね。

>最初の湯治宿の湯がどこでしょ〜?

「鳴子 ファミリーじすい」で検索すれば出てきます。○崎荘です。
って、もうバレバレですね。

   machikane  2009年10月25日(日) 17:33  HP [修正]
それにしてもマンボウは不思議な食感ですよね〜。
身は鶏肉?肝はフォアグラ?と言われれば確かに・・・。(笑)

岡○荘でしたか〜。どうりで見たことがないわけだ・・・。
まだまだ鳴子には山ほど魅惑の湯があるので、また行かなきゃ。。。

なんども行きたくなる。。。
西の別府、東の鳴子ですわ〜♪

   長次郎  2009年10月25日(日) 18:31  HP [修正]
Takemaさん、マチカネさん、お騒がせしてすいませんでした。
マチカネさん、私もゆくゆくは再訪せねばならないので、それでよければいっしょに行きましょう!
2〜3年先になりますが・・(笑)

単独とか時間がないとかでなければやはり、あんなに長いスレッドにはならなかったかなぁ?とも思いますが、それでも書き過ぎた感はあります・・。
反省。

全然関係ありませんが、今週末はバイクで草津へ行ってきました。
紅葉はいいのですが、川原湯温泉にはやはり微妙な空気が漂っておりました・・。

   のら  2009年10月25日(日) 20:11 [修正]
お二人さん、こちらこそお世話さまでした^^
近くにいながらあまり行かない場所だったりしてこちらとしても新たな発見もあり楽しかったですよ。

ちなみに某焼肉屋のtakema画像に高級な哺乳類系が1枚混じっていたのを白状しておきます(笑)

また懲りずに遊んでくださいませ♪

   しろ  2009年10月25日(日) 21:12 [修正]
Takemaさん、皆様、こんばんは。
鳴子でちょこっと合流した“しろ”でございます。
宿でダラダラ過ごすのが大好きなヘタレ者ゆえ、アクティブな鳴子紀行を楽しく拝読致しました(笑)。
鳴子入りの前にA温泉跡地にまで立ち寄られていたとはっ!
ぬ、ぬるかったでしょう。。。

行動派の皆様のような持ちネタが無いので、Takemaさんがご滞在された宿の青い湯定点観測の画像なんぞ、記念にひっそり貼っていきます。

   Takema  2009年10月25日(日) 23:03 [修正]
うわー、新スレッドの進みが早い!(驚)。

machikaneさん>

ボカシの極意をお互いご存じのようで嬉しいです(謎)。
そう「身は鶏肉」なんですが、タレ味の裏側に「磯の味」があるんですよね。
もっと勉強しなきゃ(笑)。

長次郎さん>

川原湯界隈はやはり‥。聖天様のあつ湯はこれからもまだまだしばらく
入れそうですね。ところで雨は大丈夫でしたか?
(わたしは「今日こそ車でも出かけよう」と思っていたのに、
何と丸々12時間寝てしまい結局うだうだの連休でした)。

のらさん>

あはは高級哺乳類、あれですね。うまかったー!
でもイルカでもアレなんですから西欧の方々には読んでもらいたくありませんね。
というか日本語読めないって(笑)。

しろさん>

えーっと、まず間違いなく杜の都までお帰りになった方ですよね!
A温泉跡、おっしゃる通りぬるかったですよー!(苦笑)。
でも「ずっと前から知っているのに入れていない」のも悔しいので
頑張って入りました。入ってしまえば全然大丈夫なんですけれど、
出るのはちょっと勝負!という感じでしたね。
今後ともよろしく御願いいたします!

内湯の青さももちろん露天湯まで青いとは‥
今後も観測&報告、よろしく御願いいたします!

 仙人湯への道  長次郎  2009年10月20日(火) 23:07  HP
[修正]
Takemaさん、ここらで新規スレを(笑)
まず、ワタクシの案はクルマ利用で夜中のうちに宇奈月温泉に到着している、夏場でトロッコ全線開通という前提です。

室堂からはもちろん遠いので最初からボツ。
下の廊下も秋の二週間ほどしか通れないと聞きますが、阿曽原から仙人ダムで分岐するこのルートも当然ボツです。

で、宇奈月からの始発で欅平着が9時。
夏で日没が遅いとはいえ、長い時間水平歩道を歩くのは想像以上に消耗します。
午後一着でも体力温存、阿曽原で湯に浸かって一泊します。

翌朝は仙人ダム経由で下の廊下との分岐を仙人湯へ。
延々と続く地獄の急登、恐怖の雲切新道の始まりです。
(ちなみに八九郎さんが紹介されてる道は現在廃道です)

ワタクシはこれを欅平から一日で一気に行こうとしたので絶望しました・・。
阿曽原小屋の主人の制止を振り切って行ってるのだから、それは後悔しましたよ。
行くも地獄、戻るも地獄・・。

「遭難」の二文字がチラつき始め、絶望を振り切るべく頼ったものは・・これはあえて書かないでおきましょう。
まぁ、冷静になることですかね。

ん〜、ここまで書いてみて、Takemaさんの案はどこかルートがズレてないか?と思いましたが・・。どうでしょう?

ちなみに、雲切新道、あまりに急坂の土くれ道なので、尻セードならもっと速く下りれます。
したくなくても3回くらい尻もちつきました・・(^-^;

   machikane  2009年10月20日(火) 23:52  HP [修正]
長次郎さん
達成者のご助言が一番価値があるものです。ありがとうございます!
やっぱりそうですね。初日が阿曽原までなら、午後一に欅平で済むので
朝一に名古屋を発てば、間に合うかと。
なんとなく、イメージが着きました。あとは来年行けるかどうか・・・?

   長次郎  2009年10月21日(水) 17:36  HP [修正]
おぉっと、マチカネさんちょっと待った!
昔のツーリングマップルにはこう書いてありますよ。
「黒部のトロッコはカッパ必携」と。

それだけこのエリアは天気が変わりやすく、しかも夏でも寒いです。
私がトロッコの始発に乗るよう勧めるのは、午後からの天候の急変を考慮するものですし、「阿曽原小屋の主人に制止された」のは、多分にこのことがあるから・・と考えています。

もっとも、その日は天候云々より、仙人小屋に着く前に日没を迎えてしまうかも?ということが先のようでした。

あとは、お盆の時期なら当然観光客でごった返す。
混雑を避ける意味もあります。

しかし、できるならもう一日予備日がほしいところですね。

   nakaさん  2009年10月21日(水) 18:59 [修正]
仙人温泉、阿曽原温泉
私もルートいくつか考え、長次郎さんのコースにしました。

旧道が通れれば一泊でと思いましたが
欅平〜水平道〜阿曽原温泉(泊)〜雲切新道〜仙人温泉(泊)の2泊3日で。
温泉メインなら多分最もリーズナブルなコースかと。

雲切新道は一部急登が有りますが、
変化があって観光気分も味わえ(仙人ダムで珍しいトロッコが見れました)中々良かったですよ(^o^)

まあ、いくつかのコースが有ってそれぞれよさげなので、
自分のペース/目的に合ったコース選定が良いですね。

そうそう、長次郎さんが言われるように山の天気は変わりやすいので
もう1日マージンが有ると安心ですよね。

   Qたろう  2009年10月21日(水) 22:55 [修正]
横から恐縮です
machikaneさん、御無沙汰しております

…二泊三日で仙人湯・阿曽原温泉へ・・とのことですが

私のおススメは長次郎さん案ではボツですが(笑)早朝立山駅Pまでクルマ、早便でアルペンルート-室道Tへ…
山行前に軽く温泉に浸かり、初泊は真砂沢ロッジあたりまで…
翌日仙人温泉は立寄りで済まし、二泊目に阿曽原温泉泊
明くる日は欅平〜宇奈月〜寺田で乗換〜立山駅Pクルマ回収・帰宅・・
というのもなかなか乙なものかと(^^




   Takema  2009年10月22日(木) 23:27 [修正]
サイトチェックをちょっとだけ怠っている間にこんなにもレスが‥。

SNSだけでなく今やいろんなネット上のお付き合いお楽しみ方法がある中、
Web1.0世代の拙掲示板にこれほど書き込みをいただけるとは本当に有り難く存じます。
そういえば同僚のアメリカ人が「BBSって何の略?えー、そんなの何だか違うよ」と
言っていたのももう10年近く前のことで、今や彼もすごいことになってます(以下略)。

長次郎さん&machikaneさん>

わたし自身真砂沢や仙人湯や阿曽原に行ったことがないんですよね。
長次郎さんは自身の経験を前提にしてお話しされているのでしょうが、

ttp://www5d.biglobe.ne.jp/~isom/tsurugi2-3-2.htm

こんなページ(この方は下山ルートですが)を拝見するに至り
「ここを登る温泉行脚」はどうなんでしょう?
日程の制限はあるにせよ、何が起こるかわからないこの登りは
単独行&日程限定では推奨できかねる気がします。ソロ登山のリスクも
認識&経験した登山者でなければいざというときに「如何ともし難い状況」
に陥るような不安があります。

失礼ながらmachikaneさんは今や温泉の専門家ではあっても登山者としては
初心者だと思います。それは「いざという時」に対応した経験が
ないという意味ですが、今回のmachikaneさんの場合、北アルプスの中でも
「一番急峻なエリア(山でも谷でも)」を計画なさっているわけですから、
コースタイムのみで「これは行ける」というのは一番ヤバイ世界ですし、
そもそも道中で大雨が降ったりしたら全く逃げ道もないルートですよね。

ここからは全ての皆さんに申し上げたいのですが‥。

自分としては黒部峡谷周辺を甘く考えずに計画を立てて欲しいと思うのです。
北アルプスの稜線歩きとは大きく違います。山は深くとにかく急峻。
このレスで出てきた界隈で、山で知り合った友人が命を落としています。
彼いわく「頑張るから大丈夫」でしたが、でも彼が亡くなったのはいわゆる「一般ルート上」だったんです。

山登りがてら温泉に行くのは少し安心できますが、
温泉を目指すことを第一にして登山を軽く考えることには首肯できません。

ものすごく失礼な物言いであることは自覚していますが、
自分としてはmachikaneさんの今回(来年でしょうかね)の計画に関しては
「少なくとも単独で行かないでほしい」と思います。
それだけ急峻だというだけでなく、何かあったときに本人も誰も対応できないので‥。
(え?Takemaが同行?)

ただし、自分でも臆病になっている部分があると思うんですが‥。

nakaさん>

内蔵助平、かつては別天地でしたが今はどうなんでしょう?
それにしても「雲切新道」を、まるで金斗雲に載って移動したかのように
コメントしているところがすごいですね。

>もう1日マージンが有ると安心ですよね。

自分でも臆病になっていると思う部分があるんですが、このエリアそのものに
かなりの不安があります。だから+1日は必須だと思います。

Qたろうさん>

たぶん誰の案でも丸一日山歩きをした上で車に乗るという計画ですよね。
このエリアの場合、それほど不便な場所でもありませんから
夜行列車orバスを考慮すべきではないかと思います。
自分も夜中の移動はよくやりますがそれはせいぜい温泉行脚のみ、
何時間も山を歩いてきての長距離運転は若かろうが何だろうが
ろくなことはないと思うのですがいかがでしょう?

ちなみに真砂沢〜阿曽原がきついかと‥。







   Qたろう  2009年10月23日(金) 0:24 [修正]
Takemaさん こんばんは

私見ですが上記小生レスはmachikaneさんが希望されて
おられる 二泊三日 という行程を名古屋出発ということで思案してみたシュミレーションです

本案は距離はあるものの 水平歩道を一度の通過のみでやり過ごす、
(雷鳥平から別山乗越、ご指摘のように真砂沢先から仙人峠)の登り
はあるものの基本下りのコースで初心者の方が当地へ
参られる際には悪くないコースとおもい推奨いたしました
小生は仙人湯〜阿曽原は二度訪問しておりますが
二度とも室堂→欅平のこのコースでした…
本来予備日があればベターでいざという時 要所に山小屋があるのも
安心材料かなと…

雲切新道はただ一度下った経験があるのみですがアレの登りはキツい…
という感興もありましたので、、

いずれにしても経験者と同行の上、余裕のある日程がのぞましいですね〜

そして公共機関が利用できればなおよしですが、これもいかに時間を取れるか…という問題になるようで…

   長次郎  2009年10月23日(金) 1:40  HP [修正]
Takemaさんのおっしゃるとうりでございます。
私が仙人温泉を目指したときがまさに、指摘のとうりの思考と装備でした。
しかし、私がここでマチカネさんに伝えたいことは、「行くのはやめろ」ではありません。
「そのような日程しか組めないなら、どうすればいいのか?」ということを経験から話したいということ。

ただ憧れだけで行こうとするのはわかりますし、私自身もそうでした。
極論すれば死にかけていながらたまたま運よく生還できただけなのであって、全くほめられたもんじゃありません。

あれからいろいろ自分なりに考え、たまたま始めた山登りで培った中から、「じゃあ次はこうして万全に」という青写真はあるんです。

あとひとつ書き忘れてましたが、私をあれだけ苦しめた雲切新道を「今度は楽に登り切ってみせる」という挑戦者の気持ちで現在あること、そのためだけではないにしろ、日々山の研究をし、週末は都合の許す限り山に登ってトレーニングをしている・・ということを付け加えておきます。
もちろん、トレーニングと割り切るとつらいだけですが・・。

どうしても二泊三日で・・と言うなら・・。
退却の決断をする勇気もときには必要、それを判断できる経験も必要。
計画そのものを白紙にし、定年後の楽しみにとっておくのも英断です。

私は単独だからやめろとか、同行者がいる方がいいとかは特段深く考えていません。
が、単独行を勧めるつもりもありませんし、同行者を連れて行けとも言いません。

そして、私もTakemaさんも、Qたろうさんもnakaさんも、みんな違う人間だから違うことを言うが、それらを参考に行動しても結果は全て自己責任。
これを忘れないでくださいよ?
言いたくないけどそういう世界です。

だからじゃないけども、これらのことを全て受け入れて、「少しはわかってくれたかな?」と思えれば、仙人湯の楽しいお話しもできますよ。

あと、コースタイムのお話しがありましたが、あんなものは本当に単なる目安でしかありません。
実際に山を歩いてシュミレーションして、標準に対して0.8とか1.2とか、自分の基準も把握することをお勧めします。

クルマ利用については私はほとんどの場合で使うわけですが、これもたまたま無意識に「疲れてるんだから、ここで停めて休む」と決めてますね。

個人差が大きく出る場面ですが、疲れを感じたら休む。それしかないでしょう。
出勤日でも会社なんか休めばいいと思いますよ。

   machikane  2009年10月23日(金) 21:19  HP [修正]
え〜、なんだかエライ事になっている気がしますが・・・。(^^;)

まずは、皆さまご意見がいろいろございますが、
ご助言いただけることはありがたいことです。
ありがとうございます。

まぁ、私も完全に無知ではありませんし、
それなりに考えているわけでして、
山以外の経験・知識というものも十分活かせるので、
皆さんのおっしゃることは元々理解しているつもりです。

ただ一つ、ご理解いただきたいのは、
決して山をナめているわけではなく、
強い温泉への熱意と執念で、
どんな苦難だろうと克服してたどり着きたいという
信念を持った温泉バカであるということです。

また、経験・知識が一切無いわけではありません。
だから、コースタイムだけで、
いけるとかという判断をしていることは決してありません。
当然このコースがどんなコースかというのも十分に調べております。
コース特徴に起因する危険はなにか?
その対策は?装備、気候に関しても同様です。
そして、ターゲットが純粋に温泉であれば、
引くも進むも決断は簡単。雨が降ったら×。
私なりにはルートは一つだけかなっと。

ちなみに私は夜行はボツです。
これはスノボの経験上。
車やバスで寝るよりも、自宅で熟睡して、
朝早く出かけたほうが体調がよいです。
まぁ、これは個人差があるとは思いますが・・・。

多分、思われているよりも健脚ですよ・・・体軽いので(笑)
北アルプスで標高差800m以上のコース往復を
標準コースタイムの半分で踏破したこともあり。。。
山岳コースのフルマラソンも完走したこともあり。。。

私は思うに、危険を認識してないことが一番危険かと。
単独行の危険性も理解・経験しておりますが、
同行の人を見つけることが難しいですね・・・。
いざとなったときの休みはひどく同意です。

nakaさんのおっしゃるとおり、
各個人にあった道があるのでしょうね〜

Qさん
ご無沙汰しております。。。
Qさんの案は温泉を楽しみながら且つ安全性の高い良い案ですね。
たしかに、あの急登は下りにして、水平歩道を一度にしたい
という発想はいいですね。
かなり惹かれるものがありますが、
雪渓地帯があるのがちょっと怖いかなぁ。
いやでも、本当にこの案もいいかも・・・。

なにはともあれ、お騒がせして申し訳ございません。

   Takema  2009年10月24日(土) 10:37 [修正]
ALL>

えー、皆様のタイピングに火を付けたのが何だかわたしであるような気がして‥(汗)。

まぁとにかく「無理はしても無茶はするな」というのが基本ですね。
わたしなどは何だか「無理もしたくない」人になりつつありますが(苦笑)。
エリア的に残雪が遅くまで残ったりするので、晩夏〜初秋あたりに
行かれるのがよいかと思います。体力面では問題なしの件、了解です。

それにしても「夜行はなし」というのにはちょっと驚きました。
最近の遠出は深夜運転ばかりのTakemaでして‥。

というわけで結局今日もお出かけなしでうだうだしております。
晴れるって話だったのに、さっきはうっすら霧雨が降ってましたし‥。
たまにはバイクでの目論見が崩れてしまいました。
しょうがない、アイロンでも買いに行きましょうかね(笑)。

   machikane  2009年10月24日(土) 12:18  HP [修正]
Takemaさん
生意気なこと申し上げて、まことにすみませんでした。
ひらにご容赦を・・・。m(__)m

普通の温泉巡りであれば夜行は非常に効果的だと思うので、
私もよく使いますよ。最近はお座敷MINIもお手の物です(^^)v

話題を戻すために新レス立てますね。

   Takema  2009年10月24日(土) 16:16 [修正]
いえいえそんな、どなたが悪いわけでもありません。
それぞれにそれぞれの意見や見方があるだけですので
お気になさらぬよう御願いいたします。

ではでは、このスレッド終了でーす。

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