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 行ってきました  北海道フェリーファン  2009年7月26日(日) 2:15  Mail
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7月20日にひろ田さんを訪ねました。月曜定休日なのをすっかり忘れており、マスターとママさんに会えずじまいでした。
22日の昼食は画像1の店に行ってきました。
ふわふわ男爵玉は絶品ですね。
お昼時でマスターは忙しそうだったので「TakemaさんのHPを見てきました」と声をかけることができませんでした。
22日の夕方からは画像2の宿でお世話になりました。
野菜料理が絶品で同行した妻も一発でこの宿が気に入りました。
同宿になったライダーさん達との語らいも良い刺激になりました。

   Takema  2009年7月26日(日) 14:40 [修正]
北海道フェリーファンさん、お久しぶりです。

え?月曜定休?20日は祝日だったからではないでしょうか‥。
確か「日祝定休」と記憶していましたが。

まさ屋さんは別情報によると、「その連休は結婚式絡みでアルバイトの
店員が足らず、てんてこ舞いになるかも」と漏らしていましたので、
きっとその通りの忙しさだったんでしょうね。

もう一つの画像は‥2色のトマトとテーブルの色から察するに道楽館さん
でしょうか?(違ったらすみません)。わたしらももうすぐ行きますよ。

天気が快方に向かっているみたいなんで、晴れたらいいなぁ‥。

   kazekozou  2009年7月26日(日) 20:53 [修正]
北海道フェリーファンさん、私もおひさ♪

ひろ田はやはり日曜定休だったと思います・・・
一度日曜に尋ねてしまっていたので、お向かいのテレクラで聞いたことがあります・・・(遠い目)

ぁ、ホントに昔の話で今はテレクラなんてないと思いますが・・・

   Takema  2009年7月27日(月) 8:53 [修正]
わたしも記憶にありませんが‥(笑)。

   北海道フェリーファン  2009年7月27日(月) 12:26  Mail [修正]
そうでしたか、私はてっきり月曜定休日だと勘違いしてしまいました。

Kazekozouさん、こちらこそお久しぶりです。
ひろ田さんのお向かいにテレクラがあったなんて気づきませんでした。
いつも家族連れで訪れて健全なお酒を楽しんでいますので。(笑)

Takemaさん、2色のトマトとテーブルの色で道楽館さんを当てるなんて
さすがですね。今年はなかなか夏が来ないので野菜の入手が困難に
成りつつあるとsottoさんが嘆いておられました。
天候は回復に向かいつつあるようですので楽しい北海道旅行(親孝行)に
なると思います。いってらっしゃーい!!

   Takema  2009年7月27日(月) 13:06 [修正]
2色トマトは最近の道楽館ブログでしばしば目にしていましたので‥。

間もなく出発ですが、先ほどから雷が鳴り始めました。
まだこのあたりでは降り始めていませんが、間もなくかなー。
出発からカッパ着用は避けたいなぁ‥。

 お気をつけて♪  kazekozou  2009年7月26日(日) 20:48
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Takemaさん、こんばんは
今回の北行きはバイクかな?・・・(羨)
例の所への伝言は・・・『私を忘れないで!』ということで♪

ぁ、もし差し支えなければ私のHPのフォームメールで携帯アドレスを教えていただけると幸いです・・・m(_ _)m
すすきのへメッセージを届けたいと思ったり・・・♪

   Takema  2009年7月27日(月) 9:06 [修正]
kazekozouさんどうもです。

携帯アドレスの件、このあとお送りします。
ちなみに訪問日は7/30の予定ですが、あまり遅くまではいないとおもわれます(翌日が長丁場なので)。

19:30なら間違いなく居ると思われますが(笑)。

ではでは、行ってきまーす!出発までまだ時間はありますが‥。

 いってらっしゃい  keiichi_w  2009年7月26日(日) 20:01  HP
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気をつけて! 晴天祈願!

   Takema  2009年7月27日(月) 8:57 [修正]
行ってまいります。
今回はkeiichi_wさん同様「キャンプなし、宿に泊まる」スタイルなので
スーパー過積載は封印し「小積載」で行きたいと思います。
でもパニアケースは装着していきますけれどね。

到着後数日の予報はまぁまぁなんですが、道内の天気予報って当たらないんですよね(苦笑)。

 金門高梁酒  みいまん  2009年7月25日(土) 21:41
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こんばんは〜。1週間の中国出張から戻ってきました。中国はかなり暑くて。蘇州とかは40℃ぐらいまで上がりました。日蝕は蘇州でしたが、当日大雨。日蝕ツアーの団体を上海の空港で沢山みましたが、どうしたんだろうな〜と。一応、真っ暗になるのは体験しましたが。

 出張前に台北でオフ会などありましたが、そこで飲んだのがこれ。金門高梁酒。58°。結構うまかったですよ。かなりこなれた味わいで。

 

   Takema  2009年7月26日(日) 14:34 [修正]
日食は結局大型船の船上以外はほとんどダメだったみたいで残念ですね。

58度!飲もうという気力が失せるような、そうでもないような(笑)。
さて、明日から北海道です。荷物をまとめなくちゃ。
今回はキャンプ道具がないので楽と言えば楽ですねー。

 いってらっしゃいまし  みいまん  2009年7月26日(日) 23:10 [修正]
 次回の北海道は8月/Eですが、その前に一度行くかもしれません。ひろ田さんによろしく....またいろいろ噂を聞くかも????

 58°と聞くほどすごくない感じです。知り合いの台湾人に聞いたら、5年ほどは寝かしてあるものだとか。ならばうまいはずです。
 今週も中国へ行くことになりそうですが、週末はサンフランシスコへMLB観戦に出かける予定。数時間だけ成田空港に寄ります。

   Takema  2009年7月27日(月) 8:52 [修正]
>数時間だけ成田空港に寄ります。

いいなー、さすがにそういう旅行はしたことがありません。
というか、中国の方は仕事でしょうから仕方ない苦肉の策なんでしょうね。

ひろ田さんへは7/30におじゃまします。
1年に2度顔出しをするのは今回が初めてです。
みいまんさんは「ひと月に2度」もあたりまえなんでしょうね(笑)。

 日食  長次郎  2009年7月22日(水) 14:00  HP
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おにいちゃんさん、もしかして日食で頭がいっぱいで寝付けなかったとか・・?(^-^;
「こんな日になんで雨なの?」というお天気でしたが、雲がちょうどいい遮光板になって一枚だけ撮影できました。
バカチョンですし、カンカン照りだとそうもいかないですからね。

Takemaさん、明日からちょっと休みが取れたので立山に登ろうと思うのですが、新湯は一筋縄でいきそうもないのでやめておきます。
夏休みを全部使えば楽勝でしょうが、となると10年後くらいか?(笑)

それより、秘かなる湯がことごとく封鎖されてるので、ちょっと気になるところの再訪、調査もしてきます・・。

   Takema  2009年7月22日(水) 18:38 [修正]
おしんこどんも同様にしてしっかり撮っていてくれました。
(詳しくは「今日の一枚」にて)

明日からですか。天気予報はそれほどいいものではないというか、
よくわからない予報を出しているときは山ではだいたいダメだったりしますんで
お気をつけ下さいませ。

>ちょっと気になるところの再訪、調査

よろしくお願いいたします。‥って、情報欲しさばかりではありませんが(笑)。
北陸方面ってほとんど行っていないので「基本情報」は頭に入れなきゃと
思ってますけれどね。

楽しんできてくださいね。

   FuG  2009年7月22日(水) 22:38 [修正]
偶然ですが、今日私は北陸で部分日食を目撃しました。

20日から三連休が取れまして(もちろんその前の土日は出勤でしたが)両親を連れて石川県の片山津温泉に行っておりました。
今朝ホテルを出て八王子に帰る途中、富山県の五箇山に寄りましたところ、駐車場のおじさんが日食観察用のサングラスを持っているではありませんか。
「あの〜、見えますか?」と尋ねたところ、「どうぞどうぞ、今ちょうどいい具合ですよ」と親切にも貸してくださり、見ることが出来ました。
北陸も昨日までは雨。昨日行った輪島などは濃霧でした。
聞いたところ、南の方や関東も曇り空だったそうで、とても運が良かったようです。なにせ、おじさんが手にしているのを目撃するまで、日食のことなどきれいさっぱり忘れていましたので……。

   Takema  2009年7月23日(木) 16:43 [修正]
FuGさんどうもです。

おお、親孝行旅行ですね。
実はわたしらも北海道にTakema義母と一部同行なんですが、
ひどいのは「現地集合、現地解散」なんですよね。
その昔自分が亡父と北海道を回った時も中標津空港の駐車場にバイクを止めて父を迎え、そこからレンタカー。道東を3泊したあと再び空港で父を見送り、
再びキャンプ生活に戻ったというわけでした。

まだ拙サイトを始める前のことでしたが、やっぱり「一緒に回れてよかったなー」
という記憶が残ってます。
ちなみに「親孝行」なんて気持ちはさらさらありませんでしたが、
何だか親族の受けもよろしかったようでよかったです。

日食はラッキーでよかったですね。わたしもすっかりあきらめていたので
帰ってきてから「撮れたよ」とのおしんこどん発言にぶったまげました。
でも直接見ていないのは事実ですから、26年後‥お、どう考えても退職してるぞ!
北陸〜北関東エリアまでバイクで見に行かれればいいなぁ(はるか先の話ですが)。


 今日の一枚コーナーがお気に入りの  おにいちゃん  2009年7月23日(木) 20:05  Mail [修正]
写真がアップすると書き込みたくなるんです(笑)

長次郎さん、日食が気になった訳ではありません(小笑)
天体観測は子供の頃から結構好きでしたが、精々学研の付録の天体望遠鏡もどきで満足していました。

でも、おしんこどん!流石!!ラッキーなヴァブリー?な、まさにお手柄ですな。
仕事場は「柏」ですが、雲の切れ間は無かったなー!(仕事してんのか?)って?やっぱり見てました(笑)
賢い皆さんはTV見てました・・・って、皆さんやっぱり気になるようで

26年後・・・74歳か?生きてれば良いけど(涙)



   Takema  2009年7月25日(土) 14:55 [修正]
残念ながら「今日の一枚」はしばらくお休みをいただきます。
というか、北海道に行っちゃうんで全面的にお休みなんですけれどね(笑)。

 日食みれたんですね〜。  はとり  2009年7月25日(土) 20:56 [修正]
埼玉はかなり雲が厚かったので、ネットライブ中継でした。

もうぼちぼち北海道へご出発でしょうか。
今年は8月もあまり天気が良くなさそう、と
先週旭川へ行っていたひとが、名寄のひとが言ってたよー、と。

うーみゅ。
私も宿取れるなら取っちゃおうかなぁ・・・。
あとで(こっそり?)8/9〜11の居場所をお教え下さいませ。
合流飲み会できるかしら・・・。



   Takema  2009年7月26日(日) 14:31 [修正]
明日出発です。
ちなみに8/9.10は川湯に、11は羅臼にいる予定ですが、
詳細については後ほどメールします。

 いいなー夏休み!  おにいちゃん  2009年7月26日(日) 21:13  Mail [修正]
北海道には、いつまで行ってるんですか?
特殊な職業柄、とは言いながら恨めしい(いや、羨ましい)

7/27〜8/11までは、確実ですな?パンピーリーマンには、ありえないことです。帰ってきたら机がありません!絶対!

だから、気持ちだけはと7/22の我が地元のお祭りで「あー夏休み」をステージで思いっきり歌いました(笑)

ではでは、またいつもの笑顔をお待ちしています。

   Takema  2009年7月27日(月) 8:47 [修正]
ほぼお盆明けまでいるつもりです(笑)。
ちなみに今回は「おとう」のほうが長丁場だったりします。
たまった有休を消化するのだそうで‥。

 奥鬼怒!  おにいちゃん  2009年7月22日(水) 4:56  Mail
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Takemaくん、おっはよー!
今日はこんなに早く目覚めてしまいました(笑)

でも、どうしても書き込みたかったのです。
その昔(2月だった)夫婦渕温泉に泊まり、雪の舞う七福神の湯を堪能した翌日、天気は上々「そうだ加仁湯へ行こう」と友人夫妻と4人で車道をてくてく・・・下からやって来る送迎用のワゴン(加仁湯の看板付き)何故か止まって「どこ行くんだね?」「この先の温泉に」「まだまだ先だ、うちに入るなら送ってくよ」「ラッキーよろしく」と「4名様ご案内」と相成りました。本当はもっと奥まで行こうとしていたが(無理)

加仁湯に浸り(雪山を見ながら)ゆっくりしました。
帰りはどうする?と相談したところ、遊歩道を発見!そう、この度Takema夫妻が通った道です。しかも2月、地元の方は「下りだし、そうね1時間で夫婦渕に着くよ」の談・・・一応釣り用の長靴を履いていたので雪道ドンと来い状態。
ところがどっこいわっしょい、なんせ初めての遊歩道でしかも雪で覆われている、おまけに夕べまでの積雪で先人の足跡はいっさい皆無。あるのはうさぎの足跡のみ。途中、雪に埋もれた看板を頼りに何とかかんとか、あの釣り橋なんか完全に雪でこんもり状態でした。写真が無いのが残念!
やっと脱出したと思ったら、2時間半でした。
Takemaくんんも、一度挑戦してみて下さい。

   Takema  2009年7月22日(水) 18:31 [修正]
おにいちゃん、急に皆勤モードになりましたね(笑)。

女夫淵から2月に歩き出そうと考えるのもエライですね。若さゆえ?(笑)。
でも帰りは積雪期なら「八丁の湯」から下にトレースがなければ
もう一度加仁湯に引き返す勇気が必要ですね(えらそうな言い方ですが
自分だったらそうします)。特に初めての道の場合‥。
2.5hですめば御の字、下手をして道を間違えると大きな痛手、
さらに下手をすれば帰ってこられなくなりますから‥。

山岳遭難って、夏冬を問わずそういう事故が多いんです。
「う‥。」「ん?」と思ったら安全なところまで引き返す、これが常道です。

ただそういう安全策ばかりをとっていると面白みに薄れるんですけれどね(大笑)。
自分も「ここまで来たんだし」と特攻したら「胸までのラッセル」を余儀なくされた
ことがありましたが、いい思い出だったりします(無事帰ってきたから言えるんですが)。

 そーです!  おにいちゃん  2009年7月23日(木) 19:45  Mail [修正]
何か最近、刺激がなくて!ネットサーフィン(古!)を暇つぶしとしています。

そう、帰ってこれたから、あー疲れた。で、済んでるのです(笑)

確かに案内看板は、完全に膝の下にありました。
沢沿いにトレースすれば、大丈夫なことは出発前の地図で確認済み、
でも、途中の雪の平原は圧巻物でした。
思いっきり!4人で大の字付けまくり大会!でした(楽)

やっぱ、冒険はしてみないと分からない・・・?

   Takema  2009年7月23日(木) 20:09 [修正]
お話を聞いていると、何だか「山」に行きたくなってきました。それも、雪山に。

まぁまさに夏真っ盛りなんですが、今度の冬はどこかに行こうかなぁ。
そういえば、2月マイナス10度の北八ヶ岳高見石小屋の前で
偶然知り合った方と意気投合し4合くらい飲んで(2人でね)、いい気持ちで
そのまま雪道を2時間下り(登山道ですからね)、バスに乗ってから
茅野の駅ビル食堂街でまたも飲み、茅野から特急に乗ったことも覚えておらず
気がつけば新宿、八王子で下りたはずの宴会仲間さんともそれきり?

いやー、いい想い出です。

でも‥古きよき時代を辿るようになってる?
今夏もちみっと登るつもりですけれど、2月の八ヶ岳も行きたいなぁ。

 都内にて  day  2009年7月23日(木) 5:37
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ご無沙汰しております。
雲の遮光板使用しました。

   Takema  2009年7月23日(木) 16:49 [修正]
dayさんどうもです。

おしんこどん同様、「雲の遮光板を使って」の撮影とのことですね。
太陽を見られること自体がラッキーだったわけですが、
撮影に関しては「普通に撮れちゃった」という点で良かったのかな?

 暇です・・・  おにいちゃん  2009年7月20日(月) 15:34  Mail
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どーも、おにいちゃんです。
長次郎さん、相変わらずのフットワークですな!

この三連休は何も予定がなく(本当は19日に野球の試合があったんですが直前で中止)1日目は良いとしても、
2日目は流石に「久々に釣りにでも行こうか」と思い立ち(お足も無いので)上州屋で「ミミズ」を購入しイザ手賀沼へ、11時頃現場へ到着(ここは以前一夜で手長海老を200匹強釣った場所)何も用意していなかったので現場で仕掛け作りから、1本目は(道糸が1号、ハリスが0.4号、見えない)30分で投入、当りを待っている間にもう一本(指が糸裁きを思い出して)15分で2本目投入、
ここで釣れたらもう一本出そうかと・・・当りを待つ

釣れた!と思いきや、なんとちっちゃい「カジカ」これはリリース、その後は「カジカ」が5〜6匹釣れたが、お目当ての「手長海老」らしき当りは皆無・・・

近くで「ヘラブナ」をやっていた人たち(7〜8)は少しずつ減って行き、やっぱり手長は夜が一番だと、10年ぶりに納得しました。
本当はこれからの時間16時を過ぎ、疲れた(釣れれば疲れない)私はそそくさと片付け、納竿と相成りました。

ところで、財布の話ですが私は12年使いました。もちろん、あちこち解れて来るんで自分でテグスを使って補修しながら(笑)

Takemaくん、今度は釣り大会なんていかが?

   長次郎  2009年7月20日(月) 18:21  HP [修正]
おにいちゃんさんどうもです!
テナガエビ200匹も・・!
食べられるんですかね(笑)

 おやまっ、長次郎さん  おにいちゃん  2009年7月20日(月) 22:19  Mail [修正]
Takemaより先にどうもです!

知らない方のために「手長海老」良く居酒屋で「川海老のから揚げ」となる方たちです。
200匹くらいだったら(釣ったやつは大きさもまちまちで)から揚げにして食べれば4人も居ればあっと言うまです(完食)なんて、他につまみがなければね(笑)

今日はハゼでも行こうかなと思っただけで、体は動かず・・・

   長次郎  2009年7月20日(月) 23:13  HP [修正]
いや、手賀沼の水(水質)が大丈夫なのかなぁ?という意味ですが(^-^;
でも、釣った魚は食べてあげませんと。
私もハゼ釣りに東京湾に何度か行きましたが、あまりうまいとは思えず、釣ったらリリースしてました。
最近は都幾川にバーベキューなど行くと川釣りもやりますが、いろんな雑魚が釣れるとやっぱり楽しいです。
別にビーパルの雑魚記事とは関係なく、昔から釣りはなぜか川の雑魚釣りばかりなんですよ。
楽しいこと以上に、お金がかかりませんので(笑)

   Takema  2009年7月21日(火) 18:06 [修正]
あれまお二人で昨日のうちに盛り上がっていたんですね。

釣りですか。ふと思いましたが餌釣り用の渓流竿があったはずなので、
羅臼あたりの爆釣ポイントでオショロコマでも釣ろうかな?
もちろん「キャッチ&イート」が基本です。

釣り大会、いいお誘いなのですが問題は晴れた週末にこっちにいるかどうかと
いうことですね。案外「秋のGW」には大したお出かけはしないかも知れませんから
(墓参りがあるので)、もし日程が合えばよろしくです。

>水(水質)が大丈夫なのかなぁ?

生物濃縮の世界ですね。それを言われると、子供の頃にしばしば
「一番汚れていた頃の」江戸川河口に育つアサリを毎年食べていた
身としては恐い気もしますが、率先して取りに行っていた母でさえ
全然出てきてませんから‥。ものの本によるとアサリなど二枚貝の
濃縮度はたかが知れているのだとか。ということは手長エビも‥。
鯉とかになってくるとちょっと考えますけれどね(笑)。



 最近はOK  おにいちゃん  2009年7月21日(火) 19:31  Mail [修正]
勝手に盛り上がっていました(笑)

いつも日本の湖沼で、水質汚染1を博していた「手賀沼」ですが、
今は、水質改善運動を行っていて、各所に溶存酸素増加推進装置(水車)が設置され、アオコの発生も防いでます。

場所によっては(支流域)ホタルの復活や、鮎の稚魚などが見られます。
透明度は今一、まだまだこれからですが、油で揚げてしまえばこっちのものです(笑)

そう言えば、昔「印旛沼」のブラックバスとナマズ(美味)を食しました。生で逝かなければ、生けます。
「利根川」のレン魚、ヘラ鮒も活きましたが味は今三です!

昭和50年代の「江戸川」周辺でも、アサリ・シジミ・ミル貝・マテ貝・ハゼ・カレイ・セイゴは江戸前!でした(満)

大丈夫、生きてます。おなかをこわしたことも、記憶にはありません!

   Takema  2009年7月22日(水) 18:22 [修正]
>油で揚げてしまえばこっちのものです(笑)

これが恐いといえばコワイのですが、われわれとすればその感覚、すなわち
「火を入れれば大丈夫」という経験則がついつい優先されてしまうんですよね。
いろんな無機化合物や有機水銀などには対応できないんですが‥。

でも全てを疑ってかかっては回遊魚のクロマグロだって危ないわけですし、
やっぱりそうなると最後は「経験則」となるわけで‥。
人類、やがて自爆かも?(結構高い確率で)。

そう言いながら今シーズンも地元産のアサリに舌鼓なんですけれどね。

 登山靴  長次郎  2009年7月18日(土) 18:02  HP
[修正]
Takemaさんこんばんは〜。
山靴が1年2ヶ月足らずでなんだかボロボロ。
縫い目がほつれてきたり、靴底もかなり減ってます。
常念で水が入ったり・・ということはありませんでしたが・・。

数えたら、大小合わせてのべ61座に登頂してました(^-^;
とりあえず同じ靴を買ってきましたが、次の予定も迫っているので違う靴はやめておこう・・という判断です。

   Takema  2009年7月18日(土) 22:20 [修正]
1年2ヶ月でボロボロというのは山修行の賜物ですね。
ただ軽登山靴ですからそれほどもたないのは当然ですし、
私も八幡平界隈で靴底が壊れたんでしたっけ。

最初に買った登山靴、14歳の時だったと思いますがノルディカの靴でした。
貯めていたお年玉で何とかなったんだっけ。
で、それから10年履き続けてNZの氷河登攀もその靴で行きました。

でもいよいよ型くずれがひどくなり、何とキナバル登山のあと
湯治あったYH脇の「目立つごみ箱」に捨ててきました。
誰か使う人がいればと思ったからでしたが、あれだけの靴擦れが
あったんですからキビシイかな?(片方の靴下は結構血にまみれてました)。

靴は「自分に合う靴」に越したことはないですね。
おしんこどんは甲が低いんでかなり苦しんでいますが。

   長次郎  2009年7月19日(日) 15:14  HP [修正]
いや〜、外国のヤマ。
Takemaさん、アイスクライミングまでやってたんですか!
私は将来、マッターホルンなんかに登ってみたいですねぇ。
でも、今年もたぶん槍ヶ岳です。
笠から奥穂高へ行くなら双六、槍を経由する稜線の方が眺めがよさそうだ・・と思うからですが、大キレットと西穂へ向かうジャンダルムの難易度がイマイチわかりません・・。
Takemaさんは大キレットとジャンダルム、経験あります?
穂高から焼岳まで行くなら、やっぱりいったん上高地に下りた方が無難かなぁ?

   Takema  2009年7月19日(日) 18:30 [修正]
いや、アイスクライミングなんてすごいレベルじゃなくて、
そこそこ急斜面の氷河をダブルアックス+クランポン(アイゼン)で稜線まで登下降したことがあるだけです。
でもソロだしザイルなどの確保もなかったしで相当恐かった記憶が(笑)。

わたしも西鎌尾根は槍に上がるルートの中で一番好きです。
双六池から槍までほとんど高度のロスなく突き上がるのがすばらしい。
展望もいいですし、もう10回以上利用しているはずです。

で、キレットは高度差こそありますが、ある程度山慣れしている人であれば
特に問題はないかと思います。
わたしも5回くらい歩きましたが常にテントや鍋釜背負っての重装備でも
特に問題はありませんでした。ただし天候が悪ければ無理をせず
南岳小屋でくつろぐのが正解かと。
ちなみに私はあそこのテント場がかなりお気に入りでして、早めに着いて
キレット方面に散歩していき、そこでビールを飲むのが好きでした。

一方ジャンダルム方面は奥穂から下っていく馬の背付近は「一般路としては」かなり手強かったです。

この時もテント泊縦走でしたが、一番パワーがあった頃でしたから、
横尾から穂高岳山荘までコースタイムの半分強で登った記憶があります(休憩込み)。
それもそのはず、その1週間前まで南アルプスの北岳から茶臼岳まで、
ソロでテント縦走していたんですから体力はあり余っていたはず(笑)。

ジャンダルムそのものは巻き道があるので問題ないし(でも絶対登ってほしいです=容易な岩場)、
問題は岩場そのものよりも浮き石の多さとコースタイムの長さですね。
ジャンから先がとにかく長いと思って間違いないと思います。

あと、西穂まで来ると安心感からか気が抜けてしまいがちですが、
まだ先は長いので気を引き締めることも必要かと(笑)。

わたしが行ったときは(前にもどこかで書きましたが)西穂頂上に着いてみると
小学校中−高学年くらいとおぼしき女の子が、荷物もなく、しかも靴もはかずに
素足(靴下は履いていたかも)で誰もいない頂上にぽつねん。

これは何事?と思って話を聞いてみると、登山中(下山中?)に親とケンカをして
親から離れて一人で歩いてきたとのこと。腹が立って靴は谷に投げたとのこと。

しかしこのままにはしておけません。一般路とはいえ西穂の頂上ですからね。
というわけで、テント用に持ってきていたサンダルを彼女に履かせ、
足もとを見てあげながら一緒に下ることに。再びかんしゃくを起こしたら
困るのでたわいもない話をしながら下った気がします。
その時の女の子はごく普通の小学生という感じで笑ったりもしていました。

独標を越え、丸山を越えて小屋まであと少しというところで、小屋の方から
「○○ちゃん!」の声が。泣き出しながら小走りで親元に走っていく女の子。

いやー、こういう「人助け」もあるんだなーという感じでした。
たぶん自分も24歳の頃だったと思いますが、これが一番印象に残ってます。

ちなみに両親は恐縮至極で「是非お礼をさせてください」。
ここで「いや、当然のことをしただけですから」と固辞すれば本物の山男だったのでしょうが、
「そうですか‥では、生ビールをごちそうしてください」といったところがみみっちいですね(笑)。
ということでこのあとは西穂山荘生ビール飲み放題大会となったわけです。
結構何杯も飲んだぞ(笑)。ごちそうさまでした。

あ、奥穂〜西穂ルートの話からそれちゃいましたね。
ちなみにペンキでのルート表示はきちんとありましたが、
ガスが出ていたら、初めての人は決して進入すべきルートではありません。
天気が午後に崩れそうな場合も素直に岳沢に下りるべきでしょう。
私の時は朝から快晴、夕立もない絶好の夏山日和でした。

なお天狗のコルから岳沢に下りる旧道は「存在しない」と思ってください。
(今はもうその道の案内もなくなっているかも知れませんが)

まずはキレット〜北穂〜涸沢岳〜穂高岳山荘を歩いてみて、
精神的&技術的にも余裕があるなと思えるかどうかです。
でも「初めてのルートで一気に焼岳まで」はやっぱりキビシイかな。

面白いルートですので、2回に分けて楽しむのがいいと思います。
あ、これを最初に書くべきでしたね(苦笑)。

そういやあの頃は「そのうち北鎌に行こう」と思っていたのに、気がつけば20年かー(遠い目)。

   長次郎  2009年7月19日(日) 20:35  HP [修正]
貴重なアドバイス、ありがとうございます!
ジャンダルムはともかく、キレット〜北穂〜涸沢岳〜穂高岳山荘は是非歩こうと思っています。
ジャンダルムそのものは全然目的でなく、ひとつの通過ルートとして考えた場合にその長さから見ても「無理する必要はない」と考えます。
西穂も登ってみたいですが、ロープウェイから「二回に分けようか」と(笑)

   Takema  2009年7月19日(日) 22:16 [修正]
是非楽しんできてください。

でも、奥穂から吊尾根&岳沢経由で上高地までというのも
とことん長いんですよね。というか岳沢まででひざが笑いました。
岳沢はGWの定番で7-8回ベースにしたと思いますが、
残雪期には奥明神沢経由で明神岳も前穂も、それと天狗も行かれるんで
素晴らしいベースでした。あそこはまた行ってもいいかな?
(ただし岳沢より上は雪山のスキルがないとキビシイというか無理です)

 常念岳  長次郎  2009年7月16日(木) 0:07  HP
[修正]
Takemaさんこんばんは〜。
常念岳は地図で見るよりなかなかハードでした。
水には全く困りませんでしたが。
雷鳥に遇ったり、槍穂高のパノラマも楽しめてよかったです。

まぁ、例の野湯は残念でしたが・・。
「おまえもか」というかんじで。

ネット情報の氾濫も、功罪ありますね。
一部からは「某扱いなら画像もNG扱いにすべきだ」という声もあります。
なら、わりとメジャーな?野湯を某扱いにランク格上げしようかと。

いやいや、これでも一応現役ということでよろしくお願いします(笑)
新規開拓はしばらく予定ありませんが・・。
とはいえ最近、街中の「天然温泉」の看板には全く関心ないのはどういうことでしょ?


   Takema  2009年7月16日(木) 16:21 [修正]
常念岳登山、おつかれさまでしたー。

わたしも蝶から大天井への縦走時に一度だけしか登ったことがありません。
たしか大学のクラブの合宿で行ったんですが、テント場から水場までは
かなり下るんです(確か往復1時間だとか何だとか)。

この時のパーティ(確か5人)は自分以外全員女性だったので(幸せだったなー)、
逆に「あーあ、これから5人分+αのポリタン背負って下りてボッカかぁ」とか
何とか思っていたら、何でも4人揃って水汲みに行くと言うではないですか。
(しかもTakemaの水も汲んできてくれるという)

ではではよろしくと言って見送ったはいいものの、2時間経っても
帰ってきません。たかが水汲みで全員怪我するとは考えにくいけれど‥と
一抹の不安を感じ始めた頃ワイワイと帰ってきました。
どうしたのか聞いてみると、昨日も今日も顔すら洗えていなかったから、
水場で思い切り顔を洗ったり身体を拭いたりしていたのだそうな。
もう20年以上前のお話ですが、女性のデリカシーというものを初めて感じたのがあの時でしたね。
その頃のわたしゃ2週間山に籠もっていても風呂とも何とも思いませんでしたが(笑)。

あの野湯はまぁしょうがないですかね。
ただNG扱いといっても、その線引きをする第三者がいるわけではない以上
サイト設置者それぞれがそれぞれの基準で運営しているわけですからね。
わたし個人としては「某」であっても画像掲示は問題ないと考えます。
また一方的に「画像を外せ」という連絡が来ても無視すると思います。
(もちろん地主さんや現地関係者さんの場合は別です)

>新規開拓はしばらく予定ありませんが・・。

わたしも今月はほぼ静かにしていますが、月末から北海道行きですから当然ですね。
現地ではそこそこの数に入ってくるつもりです。

   長次郎  2009年7月16日(木) 22:29  HP [修正]
例えば、「え?これこんな雑誌に露出しちゃっていいの?」というのは何度も見てきました。
そういうのがあるとイヤな予感というか、予感が的中するパターンが多いんです。
もちろん、Takemaさんは自由にやってもらってかまわないと思いますし、私も自分の判断で出したり出さなかったり・・はやると思います。

まぁ、閉鎖だの立入禁止だの、最近目に余るので、そういう意見も出てくるのでしょう・・ということを言いたかったのです。

地主さんや管理者さんから直接言ってくる・・となれば、逆にありがたいことかもしれません。
ダメ元でも、話し合う余地があるからです。

しかし、大体がほとんどの場合、問答無用で強制封鎖ですからね。

   Takema  2009年7月16日(木) 23:35 [修正]
同じようなことは海外でもあります。

あくまで偶然かも知れませんが数年前にTVでナミビアがやたら出たり、
「世界の何とかあーだQ」が始まる数ヶ月前に「いいビデオがあったら
提供して下さい」と番組制作会社から連絡があったり。
そのころの画像は市販書籍にもそこそこ使ってもらえました。

ということは、制作側がネットで情報を探しているとしか思えません。
そりゃー格安ですしね。見つけたらそれを親会社に
「いかに苦労してツテをさがしたか」ということでコスト上乗せできるかと
いう感じなのでしょう。

かくいうわたしもかつてバンジー関係でTVデビューしかけましたしね(笑)。
あと2週間事情が許していたらお立ち台の上で吉本の芸人とあーだこーだやっていたかもしれません。

で、国内の温泉の場合はさらに「奇をてらう」部分が絡んでくるんで難しいですね。

ただ、圧倒的に多い関東界隈の「湯ログサイト」の方は北海道には
とても弱い代わりに西日本には触手を伸ばしている傾向があります。
同時に、北海道発のサイトは道外に弱いようなんですよね。

だからわたしはその隙間を突いてみたいなと思っています(笑)。
西日本方面は今のところ予定なしなんで‥。

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