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 南部アフリカ編  Takema  2009年2月18日(水) 23:00
[修正]
半年の時を越えて(笑)本日完成しました!

ちなみにジンバブエ編はある意味すごいです。
世界の貨幣経済史上初めてのことですからねー。

あー、ようやく「夏休みの宿題」を提出した気分です。
あ、でも明日から「冬合宿」があるんですが(笑)。

   machikane  2009年2月19日(木) 20:59 [修正]
超大作お疲れ様でした〜!
最後まで大変楽しく拝見いたしました。
それにしても、南部アフリカは本当に貴重なご体験ですね。
中身が濃いとレポートを作るのも大変ですよね。
私も去年の島巡りのレポは完成は年越ししましたし。

北へ向かわれるようですね〜。
私も明日から半分くらい北へ行きます。

   Takema@ただいま冬合宿中  2009年2月21日(土) 9:37 [修正]
ただいま北海道大荒れです(苦笑)。
昨日は十勝岳温泉までの道路が通行止めになり、
宿までレンタカーで上がれませんでした。

おまけに宿の周辺は猛吹雪、
実は今回は吹上の露天風呂を満喫しようという目論見もあったんですが
あの状態で歩いて行ったら完全に遭難しましたわ(笑)。

今日のスノーモービルも中止で、今はフラヌイ温泉に入って、
館内のPC(30分まで無料利用可能)からこれを書き込んでます。
あー、今日はこのあとどうしよう?白金温泉には行くつもりですが(笑)。

   のら  2009年2月24日(火) 0:15 [修正]
ほんとお疲れさまでした。
普通のレポならもっと早く完成したでしょうが、takemaさんの場合いかに笑わせるかを随所に取り入れているため時間が掛かるんでしょうね〜(笑)でも文才がなきゃできませんからたいしたもんです。

先日、ニュースでジンバブエの通貨の事が放映されていて子供達がお札を撒いて遊んでました。日本広しといえども最新のジンバブエレポは他にないんじゃないでしょうか!? ほんとすごい国に行ったんですね!

なになに・・、吹上露天でまったり計画!?
またまた楽しいレポ気長に待ってましょう!^^


   Takema  2009年2月24日(火) 18:47 [修正]
ここ数年「夏合宿」の宿題提出はどんどん遅くなっています。記録を見ると、
ttp://achikochi.takema.net/pastlog.htm

2001夏ナミビア編:11/4(は、はやっ!)
2003夏パプアニューギニア編:2/9(年越し)
2004ミャンマー編:2/10(年越し)
2005モンゴル編:1/29(年越しとはいえちょっと早かったのね)

という感じで、今回が2/18ですからやっぱり制作には時間がかかってます。
その一方で、夏の国内旅行記については年越しは一度もなく、
やはり海外は明らかに時間がかかっていますね。
ジンバブエ編のようにあまり一般的でない国などに行ったりすると
ついついあとからの下調べも多くて遅くなるんです。

吹上露天、最初の目論見はあえなく玉砕しましたが、
翌々日にリベンジOK、半貸し切りでタンノーしましたです。

アップについてはこれまた気長に‥よろしくです。

 掘り起こすブータン  タカ  2009年2月17日(火) 0:43
[修正]
Takemaさん、今晩は。
 今年1月の「世界不思議発見」でブータンを取り上げた番組を放映して
いました。国民の95%が幸せを感じていて、医療も教育も無償だとか。
ttp://mixi.jp/view_diary.pl?id=1058724403&owner_id=1536171&org_id=1057958842
 ブータン行った事がないので、Takemaさんの7年前の旅行記を会社にて
チラ見させてもらいました。 いいところみたいですね。 で、旅で会った
人たちは「でもよう、実は。。」なんて不満を口にしていたりはしなかった
ですか? (素朴な疑問)

   Takema  2009年2月17日(火) 23:07 [修正]
地方では全く不満も何もなかったです。

ただ首都ティンプーでは徐々にわれわれのようなニオイを
感じ取った若者が、夜になるとGパンを履いて徘徊しているようです。
民族衣装の着用義務は日中だけなのか(いやたぶん夜までは取り締まれない?)、
若者の動き、そしてその若者が今後社会の中心的年代になるに従って
どうなっていくのか、ちょっと気になるところではあります。
ただしこれは「渋谷センター街午前2時の情景を以て日本を断ず」に
通じるレベルかも知れませんが(笑)。

でもどんどん変わりつつあるという話を聞いたこともあります。
タカさん、行くならあと数年内かも?旅行費は高いですけれどね(苦笑)。

   タカ  2009年2月18日(水) 0:44 [修正]
 行くならあと数年以内ですか。
 一日に使わねばならない費用って高いですよね。特に独り者だと多分
割高感が増すような気がします(哀)。
 医療が無償の割に、ブータンに半年出張に行っている後輩は、現地で
腸チフスになって早めに日本へ帰国して来ました。「よい暮らしを知らざる
状態での満足」なのかなーと思いました。それでもいいんですけどね。

   Takema  2009年2月18日(水) 22:35 [修正]
自分でもそう書きながら、何だかそんな場所がどんどん増えているような?
その一方でそのアンチ系として「じゃ、その後のその国は行く価値がないということか?」
というような自問自答もあるわけですよね。

来月にタイに行く予定があります。
「タイをメイン目的地」にする旅行はもう15年くらいありませんでしたし、
かの国は決して「微笑みの国」なんていうキャッチコピーで
ひとくくりに出来ないことも知っています。

そして、あのかつてひなび系で居心地の良かったチェンライやチェンコーンも
驚くばかりの変わりよう。それが2002年なのですから今は?

ただ「でも何かがあるに違いない」と思って、ちょっと行こうと思うんですが。

>「よい暮らしを知らざる状態での満足」

人間が生きるにあたっての一番の幸せだと思います。

   タカ  2009年2月20日(金) 17:52 [修正]
来月タイですかー

 私はこの3年間くらいで8回くらいタイに、しかも
毎回同じ場所(南部のクラビ)に行っています。
 ピピ島やプーケットのように観光地化されておらず、
タイの昔ながらの生活も残っていて、
でもロッククライミングをやりに欧米から観光客は
大勢来るので英語は通じて、とても気持ちいい場所ですよ。
 お時間があったら是非足を延ばしてみて下さい。タイの
男性と結婚されて現地で旅行代理店をされている井上さんと
いう日本人女性が居ますよ。

   Takema@ただいま冬合宿中  2009年2月21日(土) 9:39 [修正]
あーそういえば以前ここのことを伺った事がありますね。
さてどうしましょう、まだぜんぜん考えてません。
「暑期に温泉めぐりをするのもどうも…」と思ってますんで…。

 札幌雪祭り  みいまん  2009年2月12日(木) 21:54
[修正]
 こんばんは。
 火曜の夜に出て昨日帰りの札幌雪祭り行ってきました。
 最終便でなくもう1本前にのれば、いろいろライトアップも楽しめたのになと言う感じでした。
 火曜の夜は11時ぐらいにひろ田さん到着。1時過ぎまで国稀をいつものごとくゴクゴク飲みながら...。

   Takema  2009年2月13日(金) 21:58 [修正]
あー雪祭りですか。その昔ちらりと見ただけだったような?

では私は来週末にひろ田さんに出没することにいたします。
と同時にあっちにもこっちにも(笑)。

あー、そろそろマイレージで行く某所の計画も少しは立て始めなくちゃ‥。
CBのスーパーフォア400が借りられるとか何だとか?

   みいまん  2009年2月14日(土) 21:04 [修正]
 今週末は白馬に来ています。金〜土にかけて大雨で、もう、とどめを刺されたかもって感じです。
 Takemaさんの出発は19(木)でしたね。19日はお江戸へ出張がはいりました。19日のフライトは何時ですか??(意味深)
 この前のひろ田さんのお客さんは私一人で心行くまで酔っ払いながら楽しかったです。

   SL  2009年2月15日(日) 1:37 [修正]
え〜、みいまんさんに質問です。
「ひろ田さん」もやはり居酒屋さんなんでしょうか?
諏訪の信玄屋敷もみいまんさんの紹介だったのを思い出しまして(^-^;

   Takema  2009年2月15日(日) 7:50 [修正]
みいまんさん>

何やら恐るべき策が背後にありそうで?(笑)。ちなみに18:50のエアドゥです。

SLさん>

みいまんさんの代わりにご説明申し上げると‥
いや、以下のページをご覧いただければ全てがわかると思います(笑)。
ttp://achikochi.takema.net/kokunai3/08w_hokkaido/08hkw_01.htm

   SL  2009年2月15日(日) 18:40 [修正]
うむむ・・お通しには全然見えませんが・・(^-^;
札幌はおろか、旭川にすら出向く兆しがないです・・。

   Takema  2009年2月15日(日) 22:43 [修正]
そうなんです。平らげるだけで本腰を入れなければならないんです。
でもマスターご夫婦のお人柄が最高ですから、札幌ではここは欠かせません。

   みいまん  2009年2月17日(火) 22:08 [修正]
Takemaさん
 策は策に終わりそうな気配ですが、果たして...

SLさん
 前菜の小盛版というのもありまして。結構一品も美味しいですよ!といってもお通しを食べただけで大体一杯一杯ですが。

   Takema  2009年2月17日(火) 23:01 [修正]
ま、何かありましたら携帯によろしくということで‥。

小盛りのことは聞いていましたが、それこそ1年に1回の
織姫彦星系の訪問ですんで、畏れ多くて頼もうと思ったこともありません。
もちろん今回も通常盛りで‥(笑)。

   SL  2009年2月18日(水) 18:37 [修正]
みいまんさん、詳細情報ありがとうございます。
ここでまた疑問が・・。お通しはまぁお通しとして、やっぱり個別に一品料理をその都度注文するのが通常の居酒屋さんにおける行動ですが・・。
タイミングをかなり逸してしまうのでは?と心配です(^-^;
なんだか名古屋の喫茶店を思い出しました。

Takemaさん、まだまだ先の話しですが、再来月のオフキャンプ暫定エントリー(みなぼうも)ということでよろしくです。
よっし、これで一番乗り!

   Takema  2009年2月18日(水) 22:26 [修正]
あー、4/25.26ですね!(うわ、はやっ!)。

実はまだ現地の使用許可申請も出していなかったりして(大汗)。
ま、例年の現状からして大丈夫だとは思うんですが‥。

というわけでエントリーの件了解です!
申請もそうだけれどそろそろオフキャンプご案内ページも作らなきゃ。
‥って、毎年一部の手直しだけで使い回しているんですが(苦笑)。

ちなみにわたしはひろ田さんの「一品料理」は「M78星雲の幻」だと信じています(笑)。

   みいまん  2009年2月18日(水) 22:55 [修正]
Takemaさん
 さらに状況は厳しくなってますが、そうなればサプライズということで。

SLさん
 一度だけですが、一品でやっているグループを見かけましたので、それも大丈夫かと。ただし、最初はフルで楽しむのが良いかと。
 だいたいすぐ顔を覚えてもらえますから二度目以降は、そういう人だと思ってもらえたら臨機応変に対応してもらえる店ですよ〜。
 あとは、ママさんの出身地の増毛の酒。国稀の各銘柄を楽しんでください。

   Takema  2009年2月18日(水) 23:02 [修正]
>最初はフルで楽しむのが良いかと。

そうそう、それとやっぱり「国稀」!

   SL  2009年2月19日(木) 22:57 [修正]
いやはやまぁなんというか、おおよそのイメージだけでおなかいっぱい?
日本酒は、北海道では国士無双が印象に残っています。
国稀ですね?次回の北海道で探してみます。
北海道はしばらく遊びで行ける状況にないんですが、5年後くらいには行けるかなぁ?
「北の大地はバイクでないと」という固定観念はすでになく(笑)
行くなら当然山登りですが、モンキーを積んでって金花湯再訪もいいかも・・って、明らかにパワー不足?


 日和田山から物見山  SL  2009年2月15日(日) 19:03
[修正]
Takemaさんこんばんは。
日和田山にはロッククライミングの練習場があり、ザイルにカラビナ、ヘルメットで武装したクライマーがトレーニングしてました。
やってみたい願望はありますが、まだまだ住む世界が違うかと。
男坂という一般岩場コースで山頂に立ち、物見山(375m)へ登って今日はここまで。林道で下山しました。
しかし、ちょっと風が吹いて花粉が舞い上がるのを見たら、なんだか具合がわるくなってきました・・。
バイクで山登りはやはりいろいろ大変ですね。今度は純粋にツーリングで走りたくなりました。


   Takema  2009年2月15日(日) 22:48 [修正]
フリークライミングは10年くらい前までやってましたねー。
三浦半島の鷹取山とかに行ったこともありましたが基本はインドアでした。

あの世界って傍から見るとものすごく閉鎖的で近寄りがたい雰囲気が
あるように思うのは自分だけでしょうか。
同じようなイメージがダイバーにもあると思うんですが‥。

SLさんが花粉症だという話は聞いた記憶がありませんが、
なるほど右画像のようにもうもうと舞い上がっているのを見ると
ちょっと考えちゃうかも知れませんね。

   SL  2009年2月15日(日) 23:42 [修正]
そうなんですよ。声かけるのもはばかれるというか、ハイカーとクライマーは似て非なる世界です。
なんか、「一般ハイカーがこっちにくるなよ」みたいな空気は多少ありますね。
単なる思い過ごしならいいのですが、漫画の主人公ですが、「岳」の島崎三歩のように広い心で接してくれることを望みます。

そうなんですよ。花粉症です。
毎年毎年、わかっているのにこの時期わざわざ花粉を浴びに行くような行動をして後悔するんです。
でも次の余暇は湯西川温泉。ここはまだ大丈夫かと。
みなぼうにリクエストされて、スノーシューの体験コースに応募しました。
あれって普通の長靴でも履けるんでしょうか・・?
ん?このままだとスキーに行かないシーズンになってしまうか?



   Takema  2009年2月16日(月) 22:20 [修正]
>ハイカーとクライマーは似て非なる世界です。

何でそうなっちゃうのかなー。
変な優越感があるのかなと思います。登攀を終えてすっかり満足顔の
クライマーに声を掛けても無視されたような例は、これまでにも
随分ありましたね。アホカイナ。で、一度だけですが、その無視グループの
1人が下りの一般登山道で捻挫してうんうん唸っているときには
「気をつけて下さいね安全な所こそ」と一声掛けて通過しましたが(笑)。

さ、そろそろ週末の準備をしなければ‥。

 バイク  SL  2009年2月12日(木) 20:10
[修正]
Takemaさんお疲れ様です。
バイクが直りました。症状的には直るかどうか微妙でした。
直らなかったらしばらくバイクはやめようか?と思ってましたがひと安心です。
バイクが快調な走りを見せると、ちょっとツーリングに行きたくなりました。
丹沢は日帰りでも見積もり7時間コース。それなら無理せず、バイクでまた日和田山のプチ縦走コースでも行ってみようかなぁ?

   Takema  2009年2月13日(金) 21:54 [修正]
SL230バイクの復活、よかったですね。
下手をすればハンドルの「SL」も改名しなければならないところでした?

この週末は久々の土曜休みだったんでちょっと‥と思っていたんですが、
今のところぐわんぐわん風が吹き始めてます。
こりゃ明日もバイクはダメかなという感じです。

は?山?すっかり忘れてました(苦笑)。

   SL  2009年2月14日(土) 0:59 [修正]
改名するなら山岳部顧問のブログにコメントを寄せるときの「長次郎」ですね。
ハンドルにはこだわりないのですが、全てはことの成り行き上こうなってます。

あぁ、明日は仕事か・・。しかし、このご時世、仕事優先です。
・・ほんとのところ、「土曜出れるか?」と訊かれたとき、「土曜は天気よくないよな。断る理由なし!」と一瞬で計算したつもりですが、実際には2秒くらいのタイムラグ、「おまえやる気あんのか?」と突っ込まれかねない微妙な間がそこにあったのは言うまでもなく・・(^-^;

   Takema  2009年2月14日(土) 18:37 [修正]
自分はホントに数年ぶりに都内にバイクで出動してみました。

あーこのビミョーなすり抜け、蔵前橋&靖国通りは久々っ!
白バイさんもいましたがすり抜けで先に出て問題なし(笑)。

異常なほどの暖かさも手伝って、楽しかったなー!
明日も天気がよければ‥どうしよう?

 さきほど帰宅  SL  2009年2月15日(日) 1:33 [修正]
少し寝てクルマで丹沢より、たくさん寝てバイクで日和田山別ルート、プチ縦走という選択をすることになりそうです。
やはりバイクの一種の麻薬のような(表現としては不適切ですが)心地よさは簡単には手放せないですね。
長距離で雨とか降ると、なぜか修験道のようになりますが(^-^;

 日和田山  SL  2009年2月8日(日) 21:06
[修正]
Takemaさんこんばんは。
代車で車検の自家用車を取りに行く道すがら?日和田山(305m)に登ってきました。
うちから最も近く、ルートが複数あって岩場などの変化に富み、富士山もよく見えます。
「ちょっと山トレ・・」と思ったときに最適です。

ところで・・今月は富良野ですか!?いいですなぁ。
雪道はFF車であれば大方問題ありませんよ。
問題なのはFR車ですが、4WDでもパートタイム式の車は「春になるまで絶対に4WDを解除してはならない」というのが自分の中の鉄の掟です。
フォ○スターを持ち込むなら全く心配ないですが。

   Takema  2009年2月8日(日) 21:31 [修正]
日和田山、どこかなーと思って検索してみましたが、
なるほどあのあたりなんですね。
と同時に西武ドームがこんなところにあるのかと初めて知りました(笑)。

北海道ですが、短期なのでもちろん自車持ち込みは不可能です。
レンタカー、もちろん4WDを予約しています(トヨタ車、たぶんフルタイムでしょう)。

ただ、どんな車にせよ「雪道ではどのくらいまでどの程度○○するのか?」が
あまりわかっていないTakemaですから、FFだろうが4WDだろうがフォレスターだろうが、
「滑り始めたらみな同じ」、その見極めがまだわからないんですよね。

とりあえずそろりそろりと走るつもりです。

   SL  2009年2月11日(水) 18:57 [修正]
西武ドーム、地元ながら行ったことないです。
去年は優勝したことだし、セ・リーグ阪神、パ・リーグは西武で応援しますかね。

スタッドレスですが、確かに過信は禁物ですが、同じ条件下のノーマルタイヤは発進すらうまくできなかったことが思い出されます。
スタッドレスは極端に言えば、冷えれば冷えるほどアイスバーンに張り付きます。-20℃以下が理想ですね。
なるほど、春先に事故が多いとはよく聞きますね。

さて、次の日曜は丹沢へ・・と思っておりましたが、土曜夜から日曜未明にかけて仕事が入ってしまいました・・。
その足で強行出撃するか?
鶴巻温泉は鄙びた温泉会館はもうないとか。ちょっと残念ですね。

   Takema  2009年2月11日(水) 22:28 [修正]
鶴巻温泉は、自分が大学生の頃に高校山岳部の宴会で大倉のキャンプ場に
泊まったときに入ったことがありましたが‥。
みんな貧乏だったので小さな旅館に頼み込んで7-8人で。
結果、湯の記憶などありません。というか「男でぐちゃぐちゃ」でした(笑)。

 みちのく  keiichi_w  2009年2月8日(日) 6:31  HP
[修正]
いやー、Takemaさんとこはコンテンツが膨大なんで、どこまで読んだか読んでないのかわからんくなりました。(machikaneさんとこもそうです)年のせいか記憶力があやふやなんで(苦笑)
天狗のお面ある湯、ずいぶん昔に何かの雑誌で見て以来、行ってみたいなあと漠然と思っていたんですが、そうですか、みちのくにあったんですね。これでまた一つ行かねばならぬところが増えました。

   Takema  2009年2月8日(日) 10:46 [修正]
keiichi_wさん、どうもです。

今日は天気もいいみたいだしバイクで‥と思っていたら、
朝方から北風がびゅんびゅん吹き出したので断念しました。

>天狗のお面ある湯

北温泉ですね。
ちなみにみちのく編に入ってますが、あの湯だけは栃木県です。
(栃木県那須郡那須町大字湯本151)
栃木−福島の県境近くです。場所のイメージとしては、
「那須を通るのなら寄り道してみよう」という感じです。

来週末まではお出かけなしでアフリカ編を頑張ります。
というか、来週末はちょっとビッグ系のお出かけ予定が(笑)。

 明日から  BLUEBIRD/SAM  2009年2月4日(水) 21:56
[修正]
天気が荒れ模様のヨーロッパに行って来ます。
出張なので、あまり自由な時間が取れないのですが、
アムス経由でブラッセルに入り2泊、ユーロスターで
ロンドンに入り3泊の予定です。
ロンドンは、私が住んでいた時以来の大雪が降った
ということで、凍結に注意が必要そうです。

今週、ミニ・ノートPCを購入したので、ホテルで
無線LANに挑戦してみようと思っています。

   Takema  2009年2月4日(水) 23:17 [修正]
BLUEBIRDさん、お久しぶりです。

イチゴツーリングではある種凶暴なN氏も、タンデムとなるとマイルドに?
いや絶対そんなこと‥でもtomoさん眠かったとかいう情報が?
あの日は直前まで仕事で近況招集の可能性があったんですが、
いきなりなくなったので以前から気にしていた湯の花温泉に行ってきました。

というか雪道走行に慣れていない自分が2月の富良野に‥ということで、
精一杯練習したかったんですけれどね。結果としては木賊温泉界隈を
のぞいては乾燥路面でした。練習できなかったんです(苦笑)。

イギリスは進んでいるところと「えっ?」というところの格差が
激しいのではないでしょうか。
自分が行ったのはもう12年前ですが、ドアノブひとつにもそんなことを感じましたです。

ミニノート、うーん欲しいかな‥
いや、先ほどおしんこどんに「そんなん買わない!」と宣言したばかり(笑)。

 ベルギー到着  BLUEBIRD/SAM  2009年2月6日(金) 7:18 [修正]
ホテルの無線LANも順調で、書き込みができます。
ただし、無操作からLOG-OFFが5分程度なので、
長文は下書きを作ってからでないと難しい状態です。
明日は仕事。明後日はユーロスターでロンドンに向かいます。

   Takema  2009年2月6日(金) 19:31 [修正]
その設定は変更できないんですか?
できないとしたら、ちょっと厄介な問題ですね。

わたしの場合海外出張はここ1年半くらいご無沙汰ですが、
まぁ次回もいつものPana、レッツノートWシリーズを持っていくことになるでしょう。
スペック的には目一杯アップしてあるので‥。

ロンドンですか、もう10年以上行ってないです。
というか、欧州方面に行くことは公私を含めまずないですね。

 ロンドン到着  BLUEBIRD/SAM  2009年2月8日(日) 7:14 [修正]
今日は朝からグランブラス広場近辺を散策しました。
ベルギーワッフルとベルギービールを堪能後、王宮を
見て午後にユーロスターに乗り込み、ワインと食事を
楽しみつつヨーロッパの田園風景を眺めてると、
ユーロトンネルに入り暫し暗闇を通過後、懐かしい
色をした風景が目に入ってきました。19年ぶりの英国
です。ほどなくセント・パンクラス駅に到着。快適な
列車の旅でした。

ロンドン・タクシーに乗り込み、初めて見るロンドン
・アイやこれも19年ぶりのビッグ・ベンを見つつホテル
に到着しました。

パーク・プラザ・ホテルは英国らしさを残しつつも、
近代的なホテルで、非常に気に入りました。無線LANも
ばっちりで、ベルギーのホテルよりも快適です。

ピカデリー・サーカスに行き、中華料理を堪能した後、
書き込みをしています。

明日は、朝から昔住んでいた家の方に行く予定です。

   Takema  2009年2月8日(日) 10:40 [修正]
出張ということですが、当然ここでは仕事絡みの記載を省いておられるので、
何だか旅行記を拝見しているような気持ちになってきます(笑)。

パークプラザホテル、どこかで聞いた名前だと思ったら、
亡父が昭和40年頃にイギリスに行ったとき泊まったホテルの
名前じゃなかったかなー‥もっとも検索してみたら似たような名前の
ホテルがいくつかあるようですが(笑)。

あー、書き込んでいたらお腹が減ってきた。
お寿司でも食べに行ってきます。回るやつ。

 GPS  SL  2009年2月4日(水) 22:30
[修正]
Takemaさんこんばんは。
・・わたしを温泉から遠ざけたのは間違いなく山ですね(笑)
でもって、この九州の旅では過去まわり切れずに置き去りになっている湯もほとんど割愛。
真っ暗な夜明け前の道を走りながら「あぁ、ここは目の湯川のパーキングだ。冬はいくぶん温くなってるかな?でも寄ってるヒマはない」と。
この精神状態はおそらく「ここで温泉に入っていたら、山が中途半端になる」と、偉大なる先達Takemaさんの経験にも通じていると思います。
あ、硫黄取りの道ですが、戻ってみると、正規のルート方面へ「これでもか!」っちゅうくらいにペイントがありました。
これを見逃してるわけですから、いくら初めての山でも反省です。

GPSはトリップコンピュータとして活用するのが基本ですが(写真は開聞岳山頂のデータ)、今回の九重やガスで完全に方向を見失った黒部五郎などは軌跡ログを地図とコンパスで照合するという作業で脱出しました。
とはいえ、GPSの特性を考えると、完全に頼り切るのはかえって危ないのでは?と、薄々感じてはいます。
通常は地図とコンパス、アナログ高度計で十分なんですけどね。

マチカネさんどうもです。
桜島の温泉マークも当然パスです。う〜ん、それでも桜島は煙噴いてなかったんで「やるならチャンスか?」と一瞬だけ考えましたね(笑)
19年前、「鹿児島市だけは住みたくない」ってくらい灰に降られ、トラウマであることは間違いない。

   Takema  2009年2月4日(水) 23:27 [修正]
人それぞれですね(笑)。

でも自分もたまには山に行くし、その時には間違いなく温泉もからめるしと
いうことでいいのかも知れません。でもバイクで登山口まで行って‥というのは、
行きはともかく帰りがきついんで今後はなかなか厳しいかも知れません。
(眠くなりますからね、特に下山後に温泉となると)

わたしは前スレで書いたとおりGPSについてはまさに門外漢なんですが、
「地図とコンパス、アナログ高度計」があればまず間違いないです。
で、実はこのうち自分が一番使いづらい&使ってこなかったのが
コンパスなんですが(苦笑)。

   SL  2009年2月7日(土) 18:58 [修正]
コンパスは山頂での地図合わせで使うのがメインになっています。・・なんか、本来の目的とは少し違う気もしますが、それで「次の一歩」を踏み出すときの方向を正しく頭に叩き込む役割にもなっているようです。
道中「どの位置にいるか?」は高度計と地図で済ませることが多いですね。
「山と温泉をいっしょにやる」のは、やはりなかなか大変。
九州は正直、もうちょっと温泉遊びができると思ってましたが・・。

バイクで登山口・・これも体力使いますね。ズボラに余分な装備を持ち歩けないですし・・。
そのバイクはミッションが調子悪くて入院。調子イマイチでも、買い替えという選択肢はナイ!です・・。

   Takema  2009年2月7日(土) 22:26 [修正]
確か中2の頃、秩父でオリエンテーリングの大会に参加することになり、
その前にコンパスの使い方を(急遽)仕込まれた記憶があります。
だってコンパスが使えなければ全く動けないわけですからね。

でも基本的に道のある山を歩き続けてきましたから、そのうちに
「地形を見て判断する」&「天気の悪い日は停滞」という悪い癖が付き(笑)、
さらにそのうち高度計(まだ当時は腕時計に付属した機能のついたやつは
高くて買えませんでした。でも7-8000円はしたと思います。
もちろんアナログです。何かの伸び縮みで測っていたような記憶が)を
購入してからはますますコンパスを使わなくなったような気がします。

でもおかげさまでというか、今でも読図力はそこそこあるような気がしますが(笑)。

あれまミッション不良ですか。
うちのバイクは初登録から8年半たちますがまだ大丈夫かな。
でもそろそろ‥スーパー過積載は?(大笑)。

 インドネシア・メナド旅行記  タカ  2009年2月5日(木) 1:25
[修正]
Takemaさん、今晩は。
 昨年9月末に1っ週間強、インドネシアのメナドに、シーラカンスもどきを探しに&シュノーケリングをしに行ってきました****
 2009年9月末からインドネシア・メナドの近くのブナケン島というところに行っていました。写真だけUPして、「日記はパワーが居るから後日」と逃げたまま、ずっとずるずるしていたので、ここで一区切り。
ttp://mixi.jp/view_album.pl?id=22087264&owner_id=1536171
ttp://mixi.jp/view_diary.pl?id=952383278&owner_id=1536171

 メナド(またはマナド)はインドネシア・スラウェシ島の北端、キリスト教徒が多い国です。そしてここはまた、世界で二番目にシーラカンスが見つかった場所として有名(正確にはコモロ諸島のシーラカンスの亜種)。

 ここで「シーラカンスが見つかったなら、怪魚ウモッカ(興味ある方は「謎の巨大生物UMA」というサイトを訪問下さい)も捕まっているかも!」&シュノーケル大好き&シュノーケルでもジュゴンが見られる可能性があるらしい、ということで行って来ました。

 先の日記に書いた通り、メナドのブナケン島はリゾート地といいながら、一泊1,500円程度(3食付き)、ただし水シャワーあるいはバケツで水をかぶる、トイレは当然手で水洗、食事は毎食、焼き魚。

 でも島の人は素朴でとても楽しかったです。村の集落の近くでイスラム教の断食月明け休みに大音量でネシア語でアナウンスされていたので(夜ですよ)、何だろう、どこかでパーティーでもやっているのではないかと探しに行ったら村の人にアナウンスしている家まで連れて行ってもらえました。家々の壁が高さ20cmくらいで、そして案内してくれた人が平気で他人の敷地に入って連れて行ってくれたことが印象的。(アナウンスは教会の修復のための募金のお誘いでした)。

 丁度、断食月明け休みということで漁業も休み、メナド本土の魚市場も開店休業状態ということでウモッカ探し&シーラカンス探しは諦めました。ネシアのシーラカンスの第一発見者のアメリカの生物学者さんは今はバリ島に住んでいるとのこと。

 シュノーケルには最適です。宿の裏庭が浜辺になっていて、コテージから水着でそのまま海に入れます。20mくらい泳ぐとボチボチ珊瑚が見え出して、さらに20mくらい泳ぐといきなり1,500mまでのドロップオフになります。
 サンゴ礁までのアクセスのしやすさでは自分の知る限り、ケラマ諸島の阿嘉島以上でしょうか。(ただし大物は見られず、ジュゴンも見られず)

 泊まった宿はほとんどが欧米のスキューバダイバーで、スキューバをしないのは僕を含めて4人、インドネシア国籍の夫婦(旦那はドイツ生まれ)とマレーシア人の若い女性。なので2日半という短い時間でしたが、僕ら4人はほとんどの時間を一緒に過ごしました。マレー女は中華系で中国語も話すし、マレー語はネシア語と似ているし、大人気。ネシア夫婦の奥さんはやはり中華系で、二人が話す時は中国語、僕を除く3人で話す時はネシア語だったのでちょっぴり悲しい。
 で、マレー女(Chaiさん)はシュノーケルが出来ないので他の3人と共にシュノーケリングには行かなかったのですが、夕陽を見たい」という彼女の願いを適えるべく、ハンモックで昼寝していた僕ら3人も起き出して、皆で夕陽のベストスポットを探しに村の浜辺へジャランジャラン(散歩)しに行ったものです。
 そうこうしているうち、僕はもうウモッカもシーラカンスもどうでもよくなり、Chaiさんが明日、島を離れてしまう、一日でも一緒に居たい、と彼女が島を離れるその朝に「着いて行っていいですか?」とお願いし、丸一日、メナド本土を一緒に観光しました(二人きり、と言いたいところが、ハイヤーの運転手さんがやはりChaiさんを気に入り、二人でネシア語で話していたので僕は途中からすねてしまった)。
 結局丸一日行動を共にし、メナド市街に帰って来て、ホテルが満室でダブルしかないと判った時、Chaiさんは困って、僕は嬉しくて、でも結局探し回ってシングル2室に別れて泊まった時のガッカリ感たるや凄まじいもの。しかも最後の夕食を二人でワイングラスでも傾けて、と思っていたら「お腹空いて居ない」。で時間を空けて行ったら「もう済ませた」と聞いてますますガッカリ。
 結局、Chaiさんからはメルアドを交換しましょう、と行ってくれたのに、すねた僕は強がってメルアドも交換せずに別れたことを今は凄く後悔しています。
 彼女と別れた後で、またブナケン島に戻ったものの、今度の宿はなんと客が一人もおらず、後半は味気なくすごしました。

 でも、今年のGWか9月ころには再訪したい、そしてまた、今度はChaiさんの生れた国、住んでいる国マレーシアを訪れたい、と思って旅を終えました。(長っ)

   Takema  2009年2月5日(木) 19:33 [修正]
タカさんこんにちは、お久しぶりです。

しばらくご連絡がないなと思っていたら、そんなところに
行かれていたのですね(とはいえ9月末ということですが)。
インドネシアはシンガポールからすぐのビンタン島しか
行ったことがないため全然土地勘がなく、スラウェシ島の
近くといわれても全くわかりませんでした(苦笑)。
地図で調べてやっとわかった次第です。

それにしても「リゾート」で3食付きで1泊1500円というのは安いですね。
最近あまり物価の安い国に行っていないので(次はたぶんタイ北部ですが)
その安さに驚きました。水シャワーはメナドの気温なら問題なしですね。

ハリラヤでしたか!古い話で恐縮ですが、1990年のNZワーホリの帰り、
ボルネオのキナバル登山を終えてマレーシアのKLに渡ってきたら
ちょうどハリラヤで、大増結されたKL発バタワース行きの普通列車は
大混雑&大遅延(上級列車は当然全てチケット売り切れ)。
深夜のペナンで1軒1軒宿の扉をたたいて「部屋はありませんか?」と
聞いて回り、起きてくれなかった宿もありましたが、確か7-8軒回って
偶然1部屋だけ空いていて事なきを得たことを今思い出しました。

しかし浜から20mで珊瑚、さらに20mで1500mのドロップオフとはすごいですね。
わたしらもシパダン島でのスノーケリングで初めてドロップオフを見ましたが、
海が青から群青、そして黒へと変わっていくあのグラデーションは圧巻でした。
と同時に恐怖も感じたのでありましたが(Takemaはろくすっぽ泳げないので)、
ライフジャケットも着用していたのでそれは無駄な心配でしたね(笑)。
ttp://achikochi.takema.net/kaigai2/borneo04/bor04_04.html

>僕はもうウモッカもシーラカンスもどうでもよくなり
>ホテルが満室でダブルしかないと判った時、Chaiさんは困って、僕は嬉しくて
>すねた僕は強がって

いやー、そのお気持ち、察するに余りあるというところですね。
そういえばこれもまた古い話(1998)ですが、やはりマレーシアの
コタキナバルで夕食を屋外席で食べていたら、アルバイトのビアガール
(ビール会社から派遣される販促スタッフ)と妙に話が合って
メールアドレスを交換(あ、ちなみにおしんこどんと知り合う前ですのでね(笑))、
「翌朝は空港に見送りに行くっ!絶対!」という彼女を空しく空港で
待ち続けたTakemaでありました。帰国後メールしても返事はなかったっけ(笑)。
ttp://achikochi.takema.net/borneo-others.htm

そのほか「ペナンの街が育んだ恋編」なんてのもあったりするんですが、
本題と外れるのでやめておきます(苦笑)。
というか、本題が何なのか自分でもよく分かりませんが(大笑)。

ではではメナド、またはマレーシア訪問記を楽しみにしております。
あ、その前にもまた書き込んで下さいね。

 長文ですみませんでした  タカ  2009年2月5日(木) 20:26 [修正]
 ハリラヤって言うんですね。
 ネシアでは皆、レバランと呼んでいた気がします。
ちなみにアフガニスタンではイードと言います。
 公共のボートが出ていなくて、有名なリゾートなのに
船着場はぼろくて、ずいぶんとぼったくられてスピードボート
で島に渡らざるを得ませんでした。島の中の人は穏やかな
人たちだらけでしたけど。
 本当に、Chaiさんとの最後の夜! は、「どうしようか、部屋を
ノックしてみようか」と眠れぬ夜を過ごしたものです。
 今更ながらアドレスを交換しなかったことを悔やんでいますよ
(まだ独身だし(泣))

 20mで1,500mは、通称です。測ったわけではないので。しかし、
シュノーケル大好きなんですが、底が見えないのは恐怖心が起こり
ますね。まだ透明だから良かったですけれど。

 コタキナバル、いいところらしいですね。私もタイのクラビ
のバドガールの笑顔につられたことはありましたが、マレーシア
と違ってタイは中々英語が通じなくて悲しい思いをしました。

 KLを帰りに半日歩いたのですが、インド系、中華系、マレー系の
三民族が仲良く共存していて、「これからの国際国家はこうで
なけりゃあ」とか思ったものです。

   Takema  2009年2月6日(金) 19:40 [修正]
いやいや、長文を楽しく拝見いたしましたのでご安心下さい(笑)。

他に選択肢がない時のタクシーなどは思い切り強気ですから、
船であってもぼったくりは仕方ないですよね。
ベトナム/カンボジア国境からプノンペンに抜けたときも、
カンボジアのイミグレを抜けたらタクシーが2台だけ。
あの時は「これは戦うまでもなく完敗、あとはお慈悲攻撃しかないな」と
観念した記憶があります。あ、これももう随分古い話です(99年)。

コタキナバルですが、こちらもここ10年で大きく変わりました。
今は高層ビルの林立する大都会ですよ。
東海岸のサンダカンはまだ規模が小さいだけあまり変わっていないかも?
シパダン島へのベースとなるラハダトゥは多少ごみごみしていますが
水上家屋エリアもありよかったかなー。

マレーシアもプミプトラ政策などいろいろありましたが、
確かにうまくいっている例としてあげられると思います。
シンガポールをお手本にしたのでしょうか?

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