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青地の温泉にはリンクが張られています(リンク先ページのどこかに画像付きで記述されています)。このページに戻る場合には、必ずブラウザの「戻る」ボタンで戻ってきて下さい。各ページにある「戻る」を使うと迷子になります(笑)。なお、温泉名に張られたリンクは初訪問時のものです。紹介文内にリンクがある場合は、その後当該の温泉に何らかの変化があったものですので、そちらも合わせてご覧下さい。
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| ご存知、超有名なポリネシアンプールの個室の中では水着着なくていいんだものね。NZにはいくつも温泉があるようなので、詳しくはあきばさんのサイトをご覧あれ。 | |
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| 旧日本軍が発見、整備したといういわれの温泉。90年代に入って再整備され、すっかり観光地となっています。当然ながら水着着用ですが個室風呂もあるとか。 | |
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| アンナプルナの西側を流れるカリガンダキ川の脇にある露天風呂。メイン湯船は水着着用義務あり。でも、その近くの掘ったまま露天に夜行ってみると‥ | |
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| もうもうと噴煙を上げる活火山から直線2kmの海岸沿いに鉄泉系の熱湯が湧き出し、あたりの海全体が適温のお風呂となっている。要案内人。 | |
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| インレー湖のほとりに湧く温泉は完全自噴、これぞスバラシイ!‥しかし、源泉アツアツゆえ無料露天プールに入るのには時期を選ぶ?(ホテルのにしか入れませんでした) | |
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| 「モゴイティンラッシャン」とは、モンゴル語で「ひび割れからお湯が出ている場所」という意味。簡素な湯小屋があるだけの場所ながら、75度の硫黄泉が自噴しています。要案内人。 | |
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| まるで日本人が付けたような名前の温泉ですが、これは偶然この地域の名前がこうだっただけで全く関係はありません。熱めの湯はポンプ揚湯ですが、源泉の深さはたった2.5m!エファテ島北端の「Beechcomber Hotel」にあります。 | |
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| Port Resolutionの入り江に2箇所湧いているが、入り江の奥の砂浜で海湯浴となった。湯はかなり熱湯に近く野菜茹でにも使うとか。ネットでよく出ている別源泉はここからカヌーで渡った先にある場所。今回は満潮で行けないとのことで残念パス。要案内人。 | |
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| ジョンフラムとはいっても、観光客にダンスや曲を披露しているカルトビレッジとは別の村です。川が海岸に注ぐ辺りは、それこそ野球場は2つくらい入りそうな広大な池全体がぜーんぶ湯船っ!当然要案内人です。 | |
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| 台北市内からMRTとバスを乗り継いで行かれる結構お手軽な温泉。しかし湯の濃さはかなりのものです。なお、共同湯での作法が日本とは違うところもありますので?事前に学習していった方がいいです(わたしゃ準備不足で往生しました)。 | |