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ほとんど行っていない西日本方面編
青地の温泉にはリンクが張られています(リンク先ページのどこかに画像付きで記述されています)。このページに戻る場合には、必ずブラウザの「戻る」ボタンで戻ってきて下さい。各ページにある「戻る」を使うと迷子になります(笑)。なお、温泉名に張られたリンクは初訪問時のものです。紹介文内にリンクがある場合は、その後当該の温泉に何らかの変化があったものですので、そちらも合わせてご覧下さい。
小川元湯(富山県) 北陸線泊から山に入ったところにある。数件の温泉街から数分歩いたところに公共の露天風呂あり。これがまた独特の雰囲気でまったりできる。 高天原温泉(富山県) 見事な山の中の温泉。北アルプスのど真ん中。雲の平(2500m)から往復一日がかり。入浴後、1000m登りかえすので、元の木阿弥ともいう。 室堂地獄谷温泉
(富山県)正式名称は何というか忘れた。GW、雷鳥沢のキャンプ場でテントを張っていて、お昼過ぎに雪山を見ながら入るお風呂は最高。 新穂高温泉
アルペン浴場(岐阜県)露天風呂も多いけれど、山から降りてきたあとに入るアルペン風呂は最高。でもお湯が汚いことも。山の汗はすごいからなあ。宿はみな結構きれい。 新穂高温泉深山荘の
露天風呂(岐阜県)11月末の平日に行ったら、あの広ーい3段の露天風呂を貸し切りで利用することができました。白く雪をかぶった山を遠望しながらゆっくりタンノーいたしました。 平湯温泉(岐阜県) 平湯のバスターミナルの2階に大きな温泉浴場あり。ターミナルがしばらく前に建てかえられたけれど、お風呂がなくなったなんてことはないだろうなあ。 神の湯(岐阜県) 平湯温泉のすぐ上に湧く露天のみの風呂。安房トンネル経由の車両はここの場所がわからないだろう。しめしめ。 GS温泉(岐阜県) 岐阜県南部のガソリンスタンドが所有している含硫黄の沸かし湯を、希望すれば貸し切りで利用することが出来ます。硫黄臭に包まれながら湯を楽しめます。 洞川温泉(奈良県) おしんこどん@妻の実家からタンデムツーリングで行った日帰り温泉施設。これからは奈良和歌山エリアにも少しずつ行くことができるだろうな。 入之波温泉 五色湯
(奈良県)大台ヶ原からの帰りに立ち寄る。源泉は27℃とかで沸かし湯だけれど、まあまあかな。宿はむちゃくちゃ立派でたまげた。 湯泉地温泉
(奈良県)ここはオススメ!透明な硫黄泉がどんどんかけ流しで溢れています。また行きたい!たぶん行くでしょう! 上湯温泉(奈良県) 三湯からなる十津川温泉郷。その中でも一番奥にあるのがこの上湯温泉ですね。山深い十津川の中でもさらに奥なので、車で行っても疲れるかも。なお、神湯荘に泊まれば野湯も楽しめます(スコップ持参のこと)。 湯の峰温泉
(和歌山県)紀伊半島随一ともいえるあつ湯&いい雰囲気の温泉はこちらですね。小栗判官が幾多の苦難を乗り越えてここで湯治の末に以前の姿を取り戻したという「つぼ湯」はオススメ。2006年再訪はこちら。 龍神温泉(和歌山県) 日本三美人の湯(群馬の川中、ここ、鳥取の‥いかん、忘れた)の一つ。元湯は混むときはとことん混む。すぐ手前の「下御殿」は穴場かも。 太地温泉(和歌山県) クジラで有名な太地にある温泉ですが、循環なのはやむを得ないところでしょうかね。ま、ここに温泉目当てで来る人は結構少ない? さくらさくら温泉
(鹿児島県)霧島温泉郷の一つ。女性をターゲットに作られたというお風呂の設備はもちろんのこと、名物泥パックで休日はかなり混むらしい。 指宿温泉(鹿児島県) 奈良からいきなり九州へ。仕方ない、他に行ったことないんだもん。指宿といえば砂風呂。でもお湯が随分薄められていたような気がする。 尾之間温泉(鹿児島県) 屋久島の中で一番熱く、また設備も整った快適共同浴場。料金も安い。身近にこんな温泉があったらいいなあ。昔のページはこちら。 平内海中温泉(鹿児島県) ガイドブックにも載っていて、干潮時の混雑はちとうざったすぎる。特にただ写真だけ撮って帰る人たち、我々は借景かい。しかし名物オジサンが嬉しい!古い紹介はこちら(こっちの方が湯船の画像は写ってます)。 湯泊温泉(鹿児島県) 穴場的存在だったが施設がリニューアルしてからはかなり有名になったみたいなのがちょっと残念?湯船のある海岸への降り口に酒屋さんがあって、そこでビールを買えるというのは絶妙。 楠川温泉(鹿児島県) 海岸から近いのに、なぜか深山幽谷を感じさせる雰囲気。ちょっと入ってすぐ帰るのではなく、休憩してまた入るのパターンがいいかも。 大浦温泉(鹿児島県) お風呂のある建物のすぐ下は海。タイドプールに色々な魚貝類がいるので見るだけでも楽しい。湯にバスクリンが入ってても怒るな。 トローキの滝壷温泉
(鹿児島県)屋久島の知られざる湯といえば聞こえはいいですが、完全に滝壺からしかアクセスできない海中湯。Takemaとしても「スノーケリングで訪問した初めての湯」でしたが、真偽はいかに? 屋久島の未利用源泉
(鹿児島県)7度目の訪問にして初めて知ったのがこの源泉。天然シャワーは体験できませんでしたが、これは次回こそたっぷり楽しんでみようかな、子供用ビニールプールで(笑)。 西の湯温泉(鹿児島県) 口永良部島その1。海岸にあり、潮の干満で湯船の湯量も変わる。すぐ下の海岸の岩はフナムシの巣窟(笑)。 寝待温泉(鹿児島県) 口永良部島その2。コンクリの建物の下には、乳白色の湯がこんこんと。建物上ではひなたぼっこができる。海岸沿いには水をよける不思議な魚も。 湯向温泉(鹿児島県) 口永良部島その3。男女別の立派な内湯があってこりゃすごいと思われる。だって集落人口が12人だっけ。でも最近湯が涸れたとか? 大谷(ウータン)温泉
(鹿児島県)「入った」と大きな声では言えない。潮が満ちてきたために湯船を掘ることはできなかったのだ。でも手ぇ浸したからまぁいいや。秘湯中の秘湯。 坂元温泉(鹿児島県) 三島村の硫黄島に湧く、地元の人御用達の温泉。なんでも東温泉は泉質がきつすぎて毎日入るのには向かないのだとか。干潮時のみ入浴可。 東温泉(鹿児島県) 知る人ぞ知る秘湯。秘湯番付でも常に上位に入るだけあって、湯船からの眺めは最高。はるか屋久島を望みながら飲むビールは最高。