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※ 順序は新しいものほど上になっていますが、県別にはしていません。ご了承下さい。



平日日帰りで那須と塩原一湯ずつ。(2016/12/1)

タイトル通り平日日帰りで行ってきました。那須湯本の温泉旅館の中でも以前からちょっと気になっていた「山快」さんの湯をたっぷり1時間ほどタンノーしましたが、そのあとの目論見は大きく外れ、結局この他には塩原新湯のお風呂に浸かっただけ。やっぱりオフシーズンの平日は気をつけなくちゃ。


新フォレスターでの初お出かけは奥日光!(2016/4/4)

人生で初めて買った「新車」たるフォレスター(先代は走行9kmだったとはいえ一応登録上は中古)にてお出かけしてみようと考え、とりあえず奥日光まで走ってきました。いや、内容はいつもの通りの旅行記なのですが。レストラン奥日光と湯元の湯の湖荘、それぞれいいです!

さようなら星山温泉(2016/3/18)

神奈川県三浦半島の山中にて、27年と数ヶ月の長きにわたり日帰り入浴施設の運営を続けて来られた星山温泉が、2016/3/29を持って営業を終了(廃業)するとのことで、惜別入浴に行ってきました。見た目の大荒れ感と、トキメキのヌルヌル湯にもう入れなくなってしまうとは‥残念至極。

ちょこっと日帰りで硫黄補給湯めぐり(2016/3/6)

しばらく湯に浸かっていなかったので栃木(塩原・那須)と福島(湯野上)の湯をちょろっと回ってきました。塩原はなぜか新湯や元湯の方ばかりに行っちゃうんですよね。単純泉の湯野上の湯でジャボジャボ身体を洗った上で、あれれ気がつけば老松温泉も再訪。
2016の初湯は箱根界隈でタンノーすることに(2016/1/5-6)

2015年末帰省編からの続きです(帰省編の最初のページから見る場合はこちらから)。めったに足をのばさない箱根ですが、三が日の喧噪から一段落した1/5.6にお泊まりでタンノーしてきました。やっぱり箱根って観光インフラにもう少し手を入れてほしいなぁ。(箱根編のみで3ページ)

房総横断「鉄の旅」日帰り(2015/2/8)

半世紀を生きてきたTakemaもいまだ乗車したことのなかった小湊鐵道&いすみ鉄道。そのルートをタンノーした上で大原で「ここは!」系のお店で舌鼓、そのあとは半島ぐるり系で帰ってきました。うん、面白かった!(2ページ)
房総アリラン、ビッグひな祭り&温泉 (2014/3/3)

日曜日の朝になってようやくどこへ行くかと考えて「とりあえずラーメン!」。でもその唯一の目的を果たしたあとはどうしよう?あ、でも奇しくもこの日は桃の節句じゃあーりませんか!そんなわけで棚ぼたイベント見学のあとはもう何度も入ったあの湯へ。(2ページ)
春まだ浅き日光湯元にちょっとお出かけ (2013/4/13)

まだ金精峠の開通前だったから?いやいや強風予報で寒かったから?というわけで軟弱ながら車でおでかけ日光湯元温泉。久々にいい感じの硫黄泉をタンノー。しかしランチ環境は何とかしてほしいぞ。で、帰り道に日光温泉‥うーん、地元の方々にとっては安くていい湯ですよね銭湯よりはるかに安いし(うーむ)。
矢指ヶ浦鉱泉&飯岡鉱泉訪問 (2012/12/16)
九十九里の温泉*2なのですが、日曜日にもかかわらずどちらも貸切状態で利用できて何より。何というか鄙びというのか、とにかくそれぞれに時が止まっていたのは確かです。この界隈は津波の被災地でもあり、少しでもお金を使わなきゃね。(1ページ)
秋の南房総湯めぐりっ!(2012/11/10)
千葉の温泉は地元なのにまだまだ全然回っていないTakemaゆえ、思いつき系でちょろっと回ってきました。正木マルニ温泉はかなり評価が分かれるところでしょうが、鄙びを通り越した風情は最高といえるでしょう(笑)。そのほか気がつけばトータル4湯をば。(2ページ)
ひっさびさの日帰りツーリングで葡萄買い出しっ!(2012/10/14)

実は1年ぶりのバイクツーリングだったことをここに告白いたします。今後は再び精進することをお約束‥って、まぁボチボチですね。山梨東部界隈をうろうろ、大したところも行っていないのにやたらと長い1ページのリポートです(苦笑)。(1ページ)
暑い夏!ならば温泉でますます熱く!(2012/7/19)

こういうタイトルだと「かなりアツイ湯めぐり」をご想像なさると思いますが、実際はのっけからへたれまくりです。そもそも行き先が房総なのですから推して知るべしです。でも平日ゆえ初訪問の湯にものんびり入れたしまぁいいかな。(1ページ)
川中子温泉&喜連川温泉、んでもって宴会キャンプ!(2012/4/14.15)

もともとのお出かけ計画が中止になったので、お声掛けいただいていたキャンプに参加(もっとも雨が降っていたので車中泊だったんですが)。その前後に1湯ずつ浸かってきました。あ、そういえばけんちん蕎麦食べるの忘れた(笑)。(1ページ)

3湯+1蕎麦の思いつきお出かけ(2012/3/19)

飛び石連休谷間の平日、出勤するおしんこどんを見送ったあとでふと思い立って湯めぐり敢行。初湯*2はどちらもそこそこよろしい感じ。最後の1湯は選択失敗でしたがまぁしょうがない。けんちん蕎麦は幻に終わりました(笑)。(1ページ)

2012の初湯は那須湯本、おっとついでにピラミッド!(2012/1/15)

年が明けてからまだ温泉に入っていないということで、「とりあえず入りに行こうよ」というわけで目指したのは那須湯本。しかしお蕎麦屋さんでの予想外の盛りっぷりはおしんこどんを体調不良に追い込んだのでありました(笑)。Takemaはついでに「懸案のあの湯」へ。(1ページ)
思いつきの定番ツーリング in 銚子(2011/10/30)

朝寝坊とお天気イマイチということで遠乗りはせずいつもの銚子界隈へ。海石花温泉ではTakemaのために早く開店して下さり正真正銘の一番湯を堪能!橋桁が落ちた旧銚子大橋を横目にいつものお店でランチ、津波被災地の飯岡を訪問して帰宅。(1ページ)
秋の塩原、バイク de 湯ったり(2011/9/24)

シルバーウィークはお墓参りとかいろいろあって遠出も出来ませんが、後半三連休の中日となる土曜日に日帰りで塩原界隈に行ってきました。この界隈を目的地にすることはあまりないのですが、その手薄なので‥来たぁ初っ端から貸し切り岩の湯!(1ページ)

真夏だ、でもあまり暑くないので近場ツーリング!(2011/8/1)

ここしばらく真夏の暑さが一段落の関東南部、しかも平日休みとくればちょっとお出かけするにしくはなしというわけで久々にブラックバード出動!目的の湯は定休日で×でしたが、まぁいつもの定番湯につかってきたのでよしとしましょ。(1ページ)

「夏向き硫黄泉」を成敗、そのあと鉱泉2湯 (2011/7/10)

思いもかけず早々と梅雨明けしてしまった関東@2011、連日30度オーバーの気温が続く中ですから「冷泉」こそが心地よい?そのあとは思いもかけずリッチなお代も払ったりしましたが、最後の〆はツルツル湯だったのでまぁいいかな。次回はけんちん蕎麦っ!(2ページ)

三浦と房総、東京湾を横断し両半島で各1湯ツーリング!(2011/1/22)

前日に急遽思い立ったツーリングルートは、アクアラインを使わず海路で両半島をつなぎます。三浦側ではおとうにお世話になり、そのあとしばしの船旅を楽しんだあと、房総側でさしたる期待なしに立ち寄った湯はなかなかかなり!(3ページ)

2011、最初のバイクツーリングは‥やっぱり房総。(2011/1/8)

成人の日絡みの三連休初日は、目覚めてみると風もなくて何だかポカポカいい感じ。というわけで房総をちょこっと230kmほど走ってきました。いつもと違う道を走ったり初めてのところに行ったりすると何かと楽しいですね。(1ページ)
3ヶ月ぶりの高温泉は歴史の湯と最新オープンの湯と(2010/11/23)

朝目覚めてから急に思い立って車でお出かけしてきました。最初はTakemaにとってほとんど未知の「伊香保温泉」。格安の食事付き貸し切り湯は激シブでよろし。続いて行ったルンズファーム天地の湯は今秋オープンの新規湯ですが展望もアブラ臭もよしよし!(2ページ)

秋のミニツーリング、でも実は数ヶ月ぶりの遠乗り(笑)(2010/11/3)

実は、このすぐ真下の6/12以来バイク de お出かけを全くしていなかったTakemaです。全部通勤グだけだったので、「寒くなる前に少しは行っておかねばならん」というわけでちょみっと走ってきました。約250kmはまぁ少ない走行距離ですが久々だししょうがない?(1ページ)

ひっさびさの湯めぐりバイクツーリングは楽し(2010/6/12)

今年になってまだ2回目のバイクツーリングは「春のお約束ルート」となりましたが、ビビラーTakemaを復活させるには十分でした(笑)。結局新規3湯+1の4湯をタンノーした‥はいいのですが、帰りの関越道が暑すぎて帰るなりシャワーを浴びました。(2ページ)

いつまでも あると思うな 気になる湯 (2010/4/10.11)

茨城県北部界隈にてキャンプのお誘いがありましたので、これを機に「気になっていた2湯」を訪問しようと妙にテンションが上がりました。しかーししかし!というわけで「今日入れる湯には今日のうち入っておけ!」という教訓を得ました。(1ページ)

とりあえず水戸界隈をうろうろ3湯(2010/3/7)

冷たい雨が降る日曜日ゆえ近場の湯めぐりということにしたわけですが、最初に行った鉱泉宿が大穴の一番湯でありました。春から秋にかけてはかえって足を延ばさないエリアですのでこれはこれで楽しかったです。(2ページ)

鴨川びっくり海鮮丼と硫黄泉沸かし湯*2
(2010/2/7)


房総鴨川の「おらが丼」を食べに行くことが最大の目的だったんですが、気がついたら温泉も2つ入ってたし、なぜかいきなり玄米を10kg買い込んだりで、日帰りとはいえ妙に盛りだくさんでした。(2ページ)

那須ひみつ基地温泉オフ会+α (2010/1/23.24)

那須のペンション「ひみつ基地」にてヒミツの温泉オフをやってきました。温泉好きが集まった割には温泉談義がヒジョーに少なかったというのは何だか不思議でしたが(笑)、目の前の「団体さん」とご一緒ではそれもやむなし?(2ページ)

房総山中の硫黄泉とつるんつるんの湯 (2009/11/14)

温泉砂漠ともいえる千葉県内に硫黄泉の湯があるという話は聞いていましたが、ひょんなことから白岩温泉に入浴できてラッキーでした。ついでにもう1湯「、勝浦つるんつるん温泉にも入ってきました。ミニ湯めぐりです。(1ページ)

「天然温泉 海石花」詣でと風力発電見物 (2009/11/3)

よりによって前夜に木枯らし1号が吹き荒れた翌朝にバイクでお出かけは寒かったぁ。でも海石花温泉は充実のかけ流し湯で満足。ちなみにこの周辺は指折りの「風力発電地帯」でもありました!一度はお越しあれ。(1ページ)

甘湯、ひみつ基地、んでもって奥鬼怒4湯+1!(2009/6/13-15)

2泊3日の休みが取れたので「気になる宿」にそれぞれ一泊の計画で栃木にお出かけしてきました。最初はいきなり野湯からスタートします。そしてそれぞれの宿をタンノーし、さらには歩いて湯めぐりしちゃいましょう!(7ページ)

バラギ湖へ行くついでにちょこっと立ち寄り湯*2
(2009/5/24)


昨年急逝なさった「てっちゃん」を偲び、有志が今年もバラギ湖畔に集まりました。でもその前にちょこっとミニ湯めぐりくらいしたっていいですよね?というわけで聖天様と半出来温泉に立ち寄り。(1ページ)

春の「定食」ツーリング2009(2009/4/29)

4月下旬はTakemaにとって「ライダー本格始動」の時期でもあります。よって、冬の間になまったライディングテクニックを復活させるべく今年も日光−沼田を結ぶ金精峠越えといたしました。(1ページ)

2009年の初湯は那須&塩原から(2009/1/11)

怒涛の新年会も終わり仕事も始まって落ち着いてきたら、そろそろ「温泉の神様」にもご挨拶をしなければなりません。というわけで奇をてらうこともなく(野湯?)那須と塩原の湯に浸かってきました。(1ページ)

ほぼ2ヶ月の「湯切れ」からようやく脱出&タンノー in 那須(2008/9/13)

夏の間は海外滞在が長かったこともあり、全く温泉とは縁のない日々が続きました。2ヶ月も間隔が空いたのはたぶんここ10-15年はなかったことです。というわけで微妙な天気の中那須までバイクで走ってきました。ふぅ、楽しかった♪(1ページ)

「となれば、リベンジするしかないでしょーっ!」(2008/7/13)

1つ下の「1日で3つ美味しい」が挫折した今、やはりきっちりと所期の目的を達成しなければ個人的に納得がいきません!というわけで行ってきました。うーん、延々と続く舗装林道の峠越えも、前回同様適温の野湯も、そしてきっちりバンジーも!(1ページ)

「1日で3つ美味しい」はずのお出かけが?(2008/6/1)

「バイクでワインディングを楽しむ」「野湯探訪を楽しむ」そして「バンジーを楽しむ」。この3つを日帰りで一度にやっちゃえという野望は今春以降の夢でもありました。しかーししかし、神様だか仏様だか絶対神だか似非神だか、何でそこでTakemaに試練の時を与えるの?(笑)。(1ページ)

四万温泉「中生館」に行ってきました(2008/4/12.13)

四万温泉には過去に二度ほど足をのばしてはいるのですが、泊まるのは初めてです。実は日向見地区にある「中生館」はTakemaの親族にあたるんですね。というわけで母を連れてゆっくりと&いろいろな話を伺ってきました。もちろん中生館さん所有の半野湯にも(笑)。(1ページ)

雪を踏みしめ、いざ行かん奥山の野湯!(2008/4/6)

無雪期にはGPS完全装備&片道1時間の背丈を越えるヤブ漕ぎの末にようやく到着できる(かもしれない)という難関級の湯を目指し、ピッケル&アイゼンの完全防備でクマザサを覆い尽くした雪の上をサクサクと。でも雪山技術のない人は決して行ってはいけません。(2ページ)

冬だ房総だイチゴだ温泉だ(2008/2/11)

Nさんに誘われ、日帰りバイクツーリングで近場の暴走へ、いや違った房総へ(当たらずとも遠からずかもしれませんが)。男5人でもイチゴ食べ放題はおいしいのだ。目一杯食べた後は温泉やらご飯やらで気持ちよかった。でも皆さん相変わらず、は、速っ!(1ページ)

気がつけば初冬、というわけで「今日のお昼はあんこう鍋」(2007/12/9)

バイクでお出かけするつもりが、気がつけばもう遅い時間になっちゃって‥。最近ありがちなこのパターンの代替策として「あんこう鍋」を食べてきました。おまけで温泉も2湯、ついでにキャンプ用の炭も15kg買ってきたし、まぁこんな休日もいいもんです。(2ページ)

梅雨の合間に久々の「定食=金精峠越え」、あれま温泉寺は初入湯!(2007/7/20)

そうなんです。湯元の温泉寺って実は初入浴。しかしさすが平日、貸し切りだけでなく「一番湯」までいただいちゃってありがたや。しかしそんな幸福の帳尻は最後に合わせられてしまうということか、峠の反対側で「濡れ蒸れ」モード。悔しいので?温泉からノンストップで帰宅。(1ページ)

12月末、冷えまくりながら栃木と茨城ツーリングで3湯(2006/12/23)

気がつけばここ数ヶ月Takemaのバイクは完全に「通勤具」と化しておりました。お出かけライダーとしてのTakemaの魂はどこへ?と言われないためにもここはちょっくら走って来なきゃ。しかしやっぱり12月末の北関東は冷えるねぇ、湯のぬくもりが心にしみました。(2ページ)

川原湯界隈の湯をうろうろと(2006/11/12)

八ッ場ダムの完成とともに水に沈む予定の川原湯温泉。そういえばあまり行ったことがないというわけで久々に再訪問してきました。と同時に、ダム工事の関係で新たに設置された3つの共同浴場のうち、夏前に訪問した林温泉を除く残りの二つの湯にも入ってきました。何だか切なさが残りましたが‥。(3ページ)

あこがれの源泉地帯はすごいことになっていた
(2006/9/24)


かねてから話には聞いていた那須の某源泉地帯。沢沿いに湯が湧くしあわせエリア、しかし地形の関係で湯船を作るのは困難‥。そんな話を聞いて「よし、これはいよいよ改良版携帯湯船の出番だ!」と意気込んで乗り込んだわけですが‥。ま、携帯湯船は確かに役に立ったけれど。(1ページ)

 温泉巡り小ネタs in 群馬(2006/5/28&7/2)

このところ大きなテーマを持ったお出かけはしていなかったんですが、ちまちまと少しずつ回ってはおります。そんな記録をちょっとまとめておきました。でも林温泉も平治温泉もいいぞぉ!いや漣だってあの硫黄臭が!(2ページ)

「バイクツーリング&野湯探索」、合わせ技一本!(2006/5/21)

Takemaのバイクは「CBR1100XX」、数年前まではHONDAのフラッグシップバイクと呼ばれたスーパースポーツ系オンロードバイクです。速度計の目盛りが「330km」まで刻まれているという、そんなバイクで野湯を訪ねることが‥出来ちゃうんですね!(3ページ)

久々の「ツーリング定食」。‥でもね(苦笑)。(2006/4/22)

4月のGW前、Takemaは冬の間にへたれきったライディングテクニックを復活させるべく日帰りツーリングに出かけます。場所はほとんどいつも奥日光なんですが、勝手知ったる場所だと思いきや、通行止めで悲しかったし、湯元温泉も何だか寂しいし、ついでにTakemaのテクもお寂しい限りでございました(笑)。(1ページ)

メインは山歩き?それとも?那須茶臼岳周辺くるり&湯ったり温泉(2005/9/18.19)

久々に軽登山靴をはいて出かけた先は那須の主峰茶臼岳。しかし茶臼岳頂上近くまで行きながら、なぜか「下山」にかかります。その先には?そのあと再び登りかえして今度は秘湯三斗小屋温泉へ。(4ページ)

 久しぶりの温泉めぐり、湯西川界隈をうろちょろと(2004/11/21)

これまで何度も通った湯西川温泉周辺ですが、実はまだ共同浴場に行ったことがなかったんでまずはそれ。続いて初夏に来て入れなかった某温泉の内湯と野湯を楽しんじゃおうと思ったんですが、こちらについては1勝1敗というところです。また課題が残っちゃいましたがまぁ仕方ない。(2ページ)

 わが家から高速で片道1時間ちょいの「秘湯」。(2004/7/6)

三浦半島の内陸に、まるで湘南エリアとは思えない「秘湯」がひっそりと営業しているのだとか。鉱泉ゆえ沸かし湯とはいえ、お湯はぬるすべ系の極上湯、しかもその雰囲気が何ともいえないとのことで、平日の午後にちょっくら行ってきました。(2ページ)

 春です、ツーリングです、日光です。(2004/4/18)

今年もまた本格的な春がやってきました。ということはバイクでお出かけしなきゃ!というわけで、まだ金精峠は開通していないけれど日光に日帰り行脚してきました。いやぁ、冬の間に随分へたっぴぃになっちゃった(汗)。ま、温泉その他も楽しんだしまぁいいか。(2ページ)

 ちょっと「お風呂のハシゴ」もいいもんです(2004/3/21)

那須湯本の鹿の湯に入ってきたんですが、そのまま帰るのも勿体ないしなぁということで、ずっと前から気にしていた塩原の大網温泉露天風呂に入ってきました。「やったぁ!」系の達成感は特にないけれど、まぁこれはこれでいいでしょ。(1ページ)

 「汁」がつないだ!2つの日帰り旅 (2004/2/22&3/14)

冬から初春にかけての微妙な時期はTakemaにとってもお出かけに苦労するところ。しかし2月の「汁」に対する大失敗は、3月中旬に立派なるリベンジを果たす原動力となってくれたのでした。ただの偶然でね(笑)。いいぞぉ、北茨城!(2ページ)

 わが家から一番近い「ショートクルーズ」(2004/1/25)

日曜日にゆっくり起きると何だか損した気分にもなります。しかし、おしんこどん@妻のひとことがこの日を充実したものにしてくれました。いやぁこの渡し船にこんなきっかけで乗るとは思わなかった、「矢切の渡し」!(2ページ)

 お散歩気分の高宕山ハイク (2004/1/6)

正月明けのお休みに、ちょっとぶらっと行かれる貴重なお山が房総の高宕山。頂上でのんびりすることだけを目的に、ビール背負って登るのもいいでしょう。帰り道に寄った観音堂も、鄙びた風情で好感が持てました。(2ページ)

 春本番!2003ツーリングシーン開幕!(2003/4/13)

いやぁ春ですなぁ春!というわけで、本格的な日帰りツーリングに出かけてきましたぁ!行き先は家を出たあと考えに考えて思いついた那須〜茨城方面。やっぱりバイクで走るっていいなぁ!(1ページ)

 ひっさびさの日帰りツーリングで立ちゴケ in 房総(2003/2/8)

いっやぁ、久々にバイクで走ってきました!とはいっても地元千葉の房総半島先っぽだから偉そうなことは言えないんですけれど。しかし!現地白浜町でとんでもないアクシデント発生!(1ページ)

 何だかさびしい風景だぞ八溝山(2002/11/4)

だいぶ寒くもなってきたし、北部のほうもいつまで走れるわけでもないしというわけで、行ってきました八溝山。しかし、何度来てもこの針葉樹は殺風景なんだなぁ。そして本日最大の目的「水汲み」は無事完了!(1ページ)

 深まりを見せる秋、しぶとく粘る夏(2002/10/5)

ちょっと日帰りで走ってきただけの秋の一日。粟野町の山ん中はまだ紅葉には早い時期。舗装林道で拾いもの、里の畑でちょっと観察、そして家に戻り改めて季節の妙を知る小旅行。(1ページ)

 湯沢広河原温泉、難行苦行の先にある極楽(2002 9/15.16)

ザックにキャンプ道具一式を詰め込んで、沢を行くこと約2時間半。道はないし、沢渡りはふんだんにあるし、ヤブにはトゲだらけの草もあるしでかなりの難行苦行。しかしその先には極上の露天風呂が。(2ページ)

 むむ、関東にも、こんな無料温泉があったのね(2002 9/8)

圧倒的な人口の関東エリアには、無料露天風呂なんてほとんどないしなぁと思っていたら、ひょんなことから見つけた&入浴した四万温泉奥。でも、やはりハイシーズンの土日には訪れないほうがよいのかも。(1ページ)

 たまげた「那須サファリ」と那須湯本&甲子温泉(2002 7/14)

全然予定になかった「那須サファリパーク」への寄り道は、気がついたら「草食動物への餌やり体験コーナー」の様相を呈しておりました。湯本の「鹿の湯」に初入浴し、ついでにもういっちょ、甲子温泉まで足を延ばしてみました。(2ページ)

 春の「定食っ!」金精峠越え(2002 4/29)

Takemaのツーリングシーズンは、毎年この金精峠越えから始まるような気がします。ここ10年、ほとんど同じ時期にこの峠を通り、身体のダレを実感し、その割には何の進歩もないままその年をだらだら走っちゃうんですが。今年も行ってきました。ふう、やっぱり気持ちいいな、春って。(1ページ)

 のんびり釣り堀 in 粟野、ネコものんびりお魚観察モード(2002 3/10)

あまりにも暖かな陽気に紛れ、栃木県粟野町にあるマスの釣り堀へお出かけ。のんびりとひなたぼっこがてらやってみるかなぁと思っていたら、いやぁ入れ食いに次ぐ入れ食いで休む間もないくらい。おまけにどこからか、ネコが我らが釣果を目当てに?おいでになられた。しかし‥‥。(1ページ)

 初の「納豆食べながらバンジー」in 猿ヶ京っ!(2001 7/1)

納豆学会、三井田さん企画の「納豆食べながらバンジー」企画に参加、しかしっ!致命的な?ミスをしでかしたTakemaなのでありました。バンジーの後は下仁田にて納豆工場見学。味はもちろんのこと、経木パックにこだわる下仁田納豆さんの経営方針、いいなぁ。

 ツーリング途中で予定変更!水芭蕉の尾瀬ヶ原!(2001 6/1)

最初は川俣・女夫淵温泉方面に行くつもりだったのに、コース設定があまりに奇をてらったものだったためにまだ冬期通行止め。「さて、それではどうする?」と自問自答の末、水芭蕉シーズンの尾瀬ヶ原往復を日光湯元温泉付近にて急遽決定!

 古き良き小屋「湿原荘」で宴会!(2000 11/11.12)

NZトランピングが縁でHPをリンクしてくださっている秋場さんと、初のミニオフ会は、やはり山のにおいのする避難小屋だった。その名も「湿原荘」。ダルマストーブの煙に燻されながら飲む屋久島焼酎のお湯割りはなかなかにいい気分。

 阿武隈の八溝山と、いいのかなあ御前岩(笑)(2000 6/15)

案外訪れる人の少ない阿武隈周辺をのんびり走り八溝山へ。しかし、やはり一度は訪れてほしいのが「御前岩」。水戸光圀公ゆかりの岩。なのに、全然ここがメジャーになれないのには、この岩ならではの理由があったのだっ!B級ネタ好きの人必見(爆)!

 千葉から日帰りで尾瀬至仏山、マイカー尻目に一気に峠まで!(1999 6/13)

至仏山の登山口である鳩待峠までは、「マイカー乗り入れ不可、ただし二輪は除く」というありがたいルート(普通は逆だもん)。峠からは一気に600mの標高差を歩いて登り、尾瀬ヶ原の展望台でもある至仏山へ。ツーリングと山の両方とも好きな人にはこたえられない好ルートです。でも体力&時間使うよ。ある程度覚悟しましょ。

 一の倉沢に雪を見に行く(群馬県水上町)

別に何があるわけでもありませんが、さすが山屋の聖地なだけあってライダーは少ない一の倉沢出合。ここにテント張っちゃうというのも一つの手なんですけれどねえ。なお、年間を通して雪を見ることができます。

 バンジーのあとはこちら。「猿ヶ京温泉センター」(群馬県新治村)(1999 5/22)

「温泉センター」というと、何となく「今はやりの、ジャグジー・薬草風呂・打たせ湯、その他何でもあり」の温泉ランド系を連想してしまいがちですが、ここはちょっとそういうのとは違っていて大好きです。詳しくはページを開いてみてからのお楽しみ。

 井戸湿原と横根山(栃木県粟野町)(1999 5/23)

ほんの小さな湿原で、かなり乾燥が進みつつもあるのですが、駐車場から徒歩30分でたどりつけるという交通至便な点はおすすめ。ここに行くまでの道はしっかりワインディングしてるので、峠屋さんにもきっとご満足いただけます(ん?)。5月下旬、各種ツツジが咲く頃は山が様々な色に染まります(ちょっと大げさかな?)。個人的に大好きな場所の一つです。


以下は古いコンテンツを再録したものです。参考になるかどうかは各自でご判断下さい。

 関東周辺バイクツーリングの極私的面白スポット(その1)

普段は完全週休一日のtakemaゆえ、泊まりがけの遠出はなかなかできません。というわけで、日帰りで行けるところをしらみつぶしに走っているうち、当然お気に入りの場所ができてきます。ここでは、そば屋・温泉・バイクを置いてちょっくら歩くようなネタを紹介します。

 関東周辺バイクツーリングの極私的面白スポット(その2)

(その1)だけじゃじゃ入りきらなかった分を追加で紹介します。

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