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※ 順序は新しいものほど上になっていますが、県別にはしていません。ご了承下さい。
四万温泉「中生館」に行ってきました(2008/4/12.13)
四万温泉には過去に二度ほど足をのばしてはいるのですが、泊まるのは初めてです。実は日向見地区にある「中生館」はTakemaの親族にあたるんですね。というわけで母を連れてゆっくりと&いろいろな話を伺ってきました。もちろん中生館さん所有の半野湯にも(笑)。(1ページ)
雪を踏みしめ、いざ行かん奥山の野湯!(2008/4/6)
無雪期にはGPS完全装備&片道1時間の背丈を越えるヤブ漕ぎの末にようやく到着できる(かもしれない)という難関級の湯を目指し、ピッケル&アイゼンの完全防備でクマザサを覆い尽くした雪の上をサクサクと。でも雪山技術のない人は決して行ってはいけません。(2ページ)
冬だ房総だイチゴだ温泉だ(2008/2/11)
Nさんに誘われ、日帰りバイクツーリングで近場の暴走へ、いや違った房総へ(当たらずとも遠からずかもしれませんが)。男5人でもイチゴ食べ放題はおいしいのだ。目一杯食べた後は温泉やらご飯やらで気持ちよかった。でも皆さん相変わらず、は、速っ!(1ページ)
気がつけば初冬、というわけで「今日のお昼はあんこう鍋」(2007/12/9)
バイクでお出かけするつもりが、気がつけばもう遅い時間になっちゃって‥。最近ありがちなこのパターンの代替策として「あんこう鍋」を食べてきました。おまけで温泉も2湯、ついでにキャンプ用の炭も15kg買ってきたし、まぁこんな休日もいいもんです。(2ページ)
梅雨の合間に久々の「定食=金精峠越え」、あれま温泉寺は初入湯!(2007/7/20)
そうなんです。湯元の温泉寺って実は初入浴。しかしさすが平日、貸し切りだけでなく「一番湯」までいただいちゃってありがたや。しかしそんな幸福の帳尻は最後に合わせられてしまうということか、峠の反対側で「濡れ蒸れ」モード。悔しいので?温泉からノンストップで帰宅。(1ページ)
12月末、冷えまくりながら栃木と茨城ツーリングで3湯(2006/12/23)
気がつけばここ数ヶ月Takemaのバイクは完全に「通勤具」と化しておりました。お出かけライダーとしてのTakemaの魂はどこへ?と言われないためにもここはちょっくら走って来なきゃ。しかしやっぱり12月末の北関東は冷えるねぇ、湯のぬくもりが心にしみました。(2ページ)
川原湯界隈の湯をうろうろと(2006/11/12)
八ッ場ダムの完成とともに水に沈む予定の川原湯温泉。そういえばあまり行ったことがないというわけで久々に再訪問してきました。と同時に、ダム工事の関係で新たに設置された3つの共同浴場のうち、夏前に訪問した林温泉を除く残りの二つの湯にも入ってきました。何だか切なさが残りましたが‥。(3ページ)
あこがれの源泉地帯はすごいことになっていた(2006/9/24)
かねてから話には聞いていた那須の某源泉地帯。沢沿いに湯が湧くしあわせエリア、しかし地形の関係で湯船を作るのは困難‥。そんな話を聞いて「よし、これはいよいよ改良版携帯湯船の出番だ!」と意気込んで乗り込んだわけですが‥。ま、携帯湯船は確かに役に立ったけれど。(1ページ)
温泉巡り小ネタs in 群馬(2006/5/28&7/2)
このところ大きなテーマを持ったお出かけはしていなかったんですが、ちまちまと少しずつ回ってはおります。そんな記録をちょっとまとめておきました。でも林温泉も平治温泉もいいぞぉ!いや漣だってあの硫黄臭が!(2ページ)
「バイクツーリング&野湯探索」、合わせ技一本!(2006/5/21)
Takemaのバイクは「CBR1100XX」、数年前まではHONDAのフラッグシップバイクと呼ばれたスーパースポーツ系オンロードバイクです。速度計の目盛りが「330km」まで刻まれているという、そんなバイクで野湯を訪ねることが‥出来ちゃうんですね!(3ページ)
久々の「ツーリング定食」。‥でもね(苦笑)。(2006/4/22)
4月のGW前、Takemaは冬の間にへたれきったライディングテクニックを復活させるべく日帰りツーリングに出かけます。場所はほとんどいつも奥日光なんですが、勝手知ったる場所だと思いきや、通行止めで悲しかったし、湯元温泉も何だか寂しいし、ついでにTakemaのテクもお寂しい限りでございました(笑)。(1ページ)
メインは山歩き?それとも?那須茶臼岳周辺くるり&湯ったり温泉(2005/9/18.19)
久々に軽登山靴をはいて出かけた先は那須の主峰茶臼岳。しかし茶臼岳頂上近くまで行きながら、なぜか「下山」にかかります。その先には?そのあと再び登りかえして今度は秘湯三斗小屋温泉へ。(4ページ)
久しぶりの温泉めぐり、湯西川界隈をうろちょろと(2004/11/21)
これまで何度も通った湯西川温泉周辺ですが、実はまだ共同浴場に行ったことがなかったんでまずはそれ。続いて初夏に来て入れなかった某温泉の内湯と野湯を楽しんじゃおうと思ったんですが、こちらについては1勝1敗というところです。また課題が残っちゃいましたがまぁ仕方ない。(2ページ)
わが家から高速で片道1時間ちょいの「秘湯」。(2004/7/6)
三浦半島の内陸に、まるで湘南エリアとは思えない「秘湯」がひっそりと営業しているのだとか。鉱泉ゆえ沸かし湯とはいえ、お湯はぬるすべ系の極上湯、しかもその雰囲気が何ともいえないとのことで、平日の午後にちょっくら行ってきました。(2ページ)
春です、ツーリングです、日光です。(2004/4/18)
今年もまた本格的な春がやってきました。ということはバイクでお出かけしなきゃ!というわけで、まだ金精峠は開通していないけれど日光に日帰り行脚してきました。いやぁ、冬の間に随分へたっぴぃになっちゃった(汗)。ま、温泉その他も楽しんだしまぁいいか。(2ページ)
ちょっと「お風呂のハシゴ」もいいもんです(2004/3/21)
那須湯本の鹿の湯に入ってきたんですが、そのまま帰るのも勿体ないしなぁということで、ずっと前から気にしていた塩原の大網温泉露天風呂に入ってきました。「やったぁ!」系の達成感は特にないけれど、まぁこれはこれでいいでしょ。(1ページ)
「汁」がつないだ!2つの日帰り旅 (2004/2/22&3/14)
冬から初春にかけての微妙な時期はTakemaにとってもお出かけに苦労するところ。しかし2月の「汁」に対する大失敗は、3月中旬に立派なるリベンジを果たす原動力となってくれたのでした。ただの偶然でね(笑)。いいぞぉ、北茨城!(2ページ)
わが家から一番近い「ショートクルーズ」(2004/1/25)
日曜日にゆっくり起きると何だか損した気分にもなります。しかし、おしんこどん@妻のひとことがこの日を充実したものにしてくれました。いやぁこの渡し船にこんなきっかけで乗るとは思わなかった、「矢切の渡し」!(2ページ)
お散歩気分の高宕山ハイク (2004/1/6)
正月明けのお休みに、ちょっとぶらっと行かれる貴重なお山が房総の高宕山。頂上でのんびりすることだけを目的に、ビール背負って登るのもいいでしょう。帰り道に寄った観音堂も、鄙びた風情で好感が持てました。(2ページ)
春本番!2003ツーリングシーン開幕!(2003/4/13)
いやぁ春ですなぁ春!というわけで、本格的な日帰りツーリングに出かけてきましたぁ!行き先は家を出たあと考えに考えて思いついた那須〜茨城方面。やっぱりバイクで走るっていいなぁ!(1ページ)
ひっさびさの日帰りツーリングで立ちゴケ in 房総(2003/2/8)
いっやぁ、久々にバイクで走ってきました!とはいっても地元千葉の房総半島先っぽだから偉そうなことは言えないんですけれど。しかし!現地白浜町でとんでもないアクシデント発生!(1ページ)
何だかさびしい風景だぞ八溝山(2002/11/4)
だいぶ寒くもなってきたし、北部のほうもいつまで走れるわけでもないしというわけで、行ってきました八溝山。しかし、何度来てもこの針葉樹は殺風景なんだなぁ。そして本日最大の目的「水汲み」は無事完了!(1ページ)
深まりを見せる秋、しぶとく粘る夏(2002/10/5)
ちょっと日帰りで走ってきただけの秋の一日。粟野町の山ん中はまだ紅葉には早い時期。舗装林道で拾いもの、里の畑でちょっと観察、そして家に戻り改めて季節の妙を知る小旅行。(1ページ)
湯沢広河原温泉、難行苦行の先にある極楽(2002 9/15.16)
ザックにキャンプ道具一式を詰め込んで、沢を行くこと約2時間半。道はないし、沢渡りはふんだんにあるし、ヤブにはトゲだらけの草もあるしでかなりの難行苦行。しかしその先には極上の露天風呂が。(2ページ)
むむ、関東にも、こんな無料温泉があったのね(2002 9/8)
圧倒的な人口の関東エリアには、無料露天風呂なんてほとんどないしなぁと思っていたら、ひょんなことから見つけた&入浴した四万温泉奥。でも、やはりハイシーズンの土日には訪れないほうがよいのかも。(1ページ)
たまげた「那須サファリ」と那須湯本&甲子温泉(2002 7/14)
全然予定になかった「那須サファリパーク」への寄り道は、気がついたら「草食動物への餌やり体験コーナー」の様相を呈しておりました。湯本の「鹿の湯」に初入浴し、ついでにもういっちょ、甲子温泉まで足を延ばしてみました。(2ページ)
春の「定食っ!」金精峠越え(2002 4/29)
Takemaのツーリングシーズンは、毎年この金精峠越えから始まるような気がします。ここ10年、ほとんど同じ時期にこの峠を通り、身体のダレを実感し、その割には何の進歩もないままその年をだらだら走っちゃうんですが。今年も行ってきました。ふう、やっぱり気持ちいいな、春って。(1ページ)
のんびり釣り堀 in 粟野、ネコものんびりお魚観察モード(2002 3/10)
あまりにも暖かな陽気に紛れ、栃木県粟野町にあるマスの釣り堀へお出かけ。のんびりとひなたぼっこがてらやってみるかなぁと思っていたら、いやぁ入れ食いに次ぐ入れ食いで休む間もないくらい。おまけにどこからか、ネコが我らが釣果を目当てに?おいでになられた。しかし‥‥。(1ページ)
初の「納豆食べながらバンジー」in 猿ヶ京っ!(2001 7/1)
納豆学会、三井田さん企画の「納豆食べながらバンジー」企画に参加、しかしっ!致命的な?ミスをしでかしたTakemaなのでありました。バンジーの後は下仁田にて納豆工場見学。味はもちろんのこと、経木パックにこだわる下仁田納豆さんの経営方針、いいなぁ。
ツーリング途中で予定変更!水芭蕉の尾瀬ヶ原!(2001 6/1)
最初は川俣・女夫淵温泉方面に行くつもりだったのに、コース設定があまりに奇をてらったものだったためにまだ冬期通行止め。「さて、それではどうする?」と自問自答の末、水芭蕉シーズンの尾瀬ヶ原往復を日光湯元温泉付近にて急遽決定!
古き良き小屋「湿原荘」で宴会!(2000 11/11.12)
NZトランピングが縁でHPをリンクしてくださっている秋場さんと、初のミニオフ会は、やはり山のにおいのする避難小屋だった。その名も「湿原荘」。ダルマストーブの煙に燻されながら飲む屋久島焼酎のお湯割りはなかなかにいい気分。
阿武隈の八溝山と、いいのかなあ御前岩(笑)(2000 6/15)
案外訪れる人の少ない阿武隈周辺をのんびり走り八溝山へ。しかし、やはり一度は訪れてほしいのが「御前岩」。水戸光圀公ゆかりの岩。なのに、全然ここがメジャーになれないのには、この岩ならではの理由があったのだっ!B級ネタ好きの人必見(爆)!
千葉から日帰りで尾瀬至仏山、マイカー尻目に一気に峠まで!(1999 6/13)
至仏山の登山口である鳩待峠までは、「マイカー乗り入れ不可、ただし二輪は除く」というありがたいルート(普通は逆だもん)。峠からは一気に600mの標高差を歩いて登り、尾瀬ヶ原の展望台でもある至仏山へ。ツーリングと山の両方とも好きな人にはこたえられない好ルートです。でも体力&時間使うよ。ある程度覚悟しましょ。
一の倉沢に雪を見に行く(群馬県水上町)
別に何があるわけでもありませんが、さすが山屋の聖地なだけあってライダーは少ない一の倉沢出合。ここにテント張っちゃうというのも一つの手なんですけれどねえ。なお、年間を通して雪を見ることができます。
バンジーのあとはこちら。「猿ヶ京温泉センター」(群馬県新治村)(1999 5/22)
「温泉センター」というと、何となく「今はやりの、ジャグジー・薬草風呂・打たせ湯、その他何でもあり」の温泉ランド系を連想してしまいがちですが、ここはちょっとそういうのとは違っていて大好きです。詳しくはページを開いてみてからのお楽しみ。
井戸湿原と横根山(栃木県粟野町)(1999 5/23)
ほんの小さな湿原で、かなり乾燥が進みつつもあるのですが、駐車場から徒歩30分でたどりつけるという交通至便な点はおすすめ。ここに行くまでの道はしっかりワインディングしてるので、峠屋さんにもきっとご満足いただけます(ん?)。5月下旬、各種ツツジが咲く頃は山が様々な色に染まります(ちょっと大げさかな?)。個人的に大好きな場所の一つです。
以下は古いコンテンツを再録したものです。参考になるかどうかは各自でご判断下さい。
関東周辺バイクツーリングの極私的面白スポット(その1)
普段は完全週休一日のtakemaゆえ、泊まりがけの遠出はなかなかできません。というわけで、日帰りで行けるところをしらみつぶしに走っているうち、当然お気に入りの場所ができてきます。ここでは、そば屋・温泉・バイクを置いてちょっくら歩くようなネタを紹介します。
関東周辺バイクツーリングの極私的面白スポット(その2)
(その1)だけじゃじゃ入りきらなかった分を追加で紹介します。